いきなりで悪いんですが

スピリチュアル系SNS界隈が言う

『龍』って発信する側も受け取る側も金の亡者同士の妄想だと思っています。

僅かながら体験を通して『この人は本当に分かってる』と密かに答え合わせさせて貰ってるチャネラーさんたちもいますが、

そんな方たちは『金運がー』なんてことさら言いません。

誤解されるといけないのですが

私、お金は好きです🫶


私が初めて『コレが龍か』と思ったのは椿大社でした。

たぶん公式ページには龍なんて書いてないと思いますが

初めて参拝した時に物凄い高周波を左耳でキャッチしました。

飛んで来る先は本殿では無くて裏山。

何で裏山なの?とまじまじ山を眺めてもわかりません。姿も見えません。


ウチに帰りネットで調べると、玉置神社での神秘体験の答え合わせになったチャネラーさんが

『椿大社は、裏山から物凄いエネルギーが飛んで来る。姿は見えないけどコレは龍です』との事。

これが初めての龍でした。


2回目は貴船の龍。こちらは姿が見えました。詳しくは過去のブログを見てください。

貴船の龍は『水の守り神で金運の龍に非らず』

『金運の龍ですかー?』などと間抜けな質問すると凍るほど冷たい目で睨まれますので気をつけて下さい。(私です)


ちなみにブログに絵を描いて無いのは下から見上げると

『ツノがどうなってるのか見えず、納得出来なかったから』

ツノ!つの!とまじまじ見るたびに

凍るような冷たい目と目が合ってしまうのです。限界です。

ちなみに水晶を持った手はあるの⁈とまじまじ見ましたが手はありません。

とあるチャネラーさんが

『日本の龍には?手がない。凍るような冷たい目をしてる』と、仰ってましたので(記憶がおぼろげ)

たぶんそれ、貴船の龍の事だろうと思います。


3回目の龍は

穴八幡宮。境内に入ると物凄い高周波が飛んでいます。

今まで左耳でしかキャッチ出来なかった高周波が両耳から入って、頭のてっぺんから天に昇ってまた頭のてっぺんから自分の中に入ってくる

と言うのを繰り返して…

椿大社の高周波を思い出しました。

『龍だっ!』とはっとして

強い波動が出る先を見たら龍の彫り物が。


この彫り物から波動が出ている訳じゃないんだけど

とりあえず象徴とか目印的な感じで

余りにもピッタリな場所に掲げてあるので神社側って本当に分かってるんだなと思った次第です。


いつもはすぐに答え合わせしたくて御祭神をネットで調べるんですが


余りにも高周波が凄すぎて…

おまけに右耳まで貫通したのは初めてだったのでもう、満足すぎて

御祭神などどうでも良くて

家に帰ったのですが

家に帰ってもまだ


自分が受信機になってしまったみたいに体から高周波が鳴り続けてしまい

どうして良いのか分からなくなって

『結局、穴八幡宮って御祭神何なのよ?』と調べたら

そのまんま。龍穴でした。


今のところ私の調べた龍とは。


①水の守り神としての龍(姿がみえる

②目に見えないエネルギー体を例えて龍と呼ぶ


左耳から入る高周波(私の場合、日本の神に関する事は左耳から入る。

左耳はいつも鳴ってるんですが


右耳はずっと塞がっていて『神智学』『宇宙』に関する事だけ僅かに反応する程度だったのに

穴八幡宮で右耳が貫通して驚いてしまいました。

穴八幡宮は、私の中では宇宙レベルなんです。


そんな訳で今までの体験の中で

『金運の龍』では無いか?と思うのは

穴八幡宮の龍です。神社の金運御守りもなんか凄いし。


『龍』色々と興味深いですね。


浅学なため、詳しい方々いましたら是非お話しを聞かせてください。