わがまま。たとえば私があれもこれも、全部ヤーメタって言ってもっともっと輝くことも多分ずっとお休みしたとして。それでも「大丈夫、大丈夫。」って言って世界一の子守歌をひとり聴かせてくれるそんな貴方を今日も探してる
「世界の見方」。あなたの見てる世界はあの雲は あの海は此処に立ち並んでるセカイよりずっとずっと美しくてだけどあなたはそれをあまり言葉にしないそれがあなたのこの灰色の渦の扱い方で。どうしてこんなにもあなたにたどり着きたいと思うんだろうその瞳に何が映ってるか私だけは一緒に見ていたくてホンモノを受け入れるような世の中じゃないだけどそれでもいい。いいの。