★ Eating Disorders ★ -26ページ目

★ Eating Disorders ★

摂食障害(過食症)で悩む、圭と申します。
どうぞ宜しくお願い致します。

3月1日(土)

曇り

最近、曇り続きです。

自分から行動を起こさないので、全く晴れになりません。


もう3月ですね。

今年こそは、摂食障害が治るかも、なんて、

1月の時点では考えていましたが、

何も変化のないまま2ヶ月が過ぎてしまいました。

一応、治そうと前向きになった時期があったのですが、

同時に、ものすごく落胆した時期でもありました。

やっぱり、今年も希望が持てません...。

2月29日(金)

曇り

生きているのが面倒だなぁ、

と、考えていました。

どうせ、わたしを好きな人なんて誰もいないから、

誰も、わたしに生きていて欲しいなんて思わないから、

この世から消えてしまいたい、

と思いました。

死にたい、というより、

消えてしまいたいです。

以前は、自殺する方法も試みましたが、

最近は、それすらも面倒に感じるようになりました。

生きていても迷惑だと思いますが、

自殺されても、結構迷惑ですよね。

なんでも前向きに考えるようにしたいです。


毎週金曜日は、

大好きなインターネットラジオの番組があるのですが、

それを聴いていると、

どんなに落ち込んでいても、生きているのが嫌になっても、

不思議と笑顔になれます。

幸せを運んできてくれる番組です。

2月28日(木)

曇り

今日は、2月最後の日、

と、思いましたら、

もう1日ありました。

夏季オリンピックの開催される、閏年でしたね。

なんだか、29日は貴重な一日に思えます。


最近、家族の中にいづらくなってきました。

摂食障害になってからは、

両親としか話さないのですが、

それでも、家の中にいにくいというか、
家族からも、

わたしの体型のことで、見下されているような、

そんな感覚なのです。

ニートが家にいづらいなんて、

最悪じゃないですか...。

3週間ほど前、

わたしはある病院に電話をかけました。

その病院は、摂食障害の治療に力を入れていて、

とても評価の高い病院だと聞いていました。

わたしはその病院の先生を拒食症の頃に知り、

一度で良いので診て頂きたいと思っていました。

拒食症の頃は、両親がそんなに治療に積極的ではなかったので、

受診させてもらうことができませんでしたが、

最近は両親の方が、治療に積極的になってくれるので、

受診していいよ、と許しをもらうことができました。

あの病院の先生なら、きっと何か良いアドバイスを頂ける、と、

期待を胸に電話をかけました。

かけたのですが...


...なんと、6年待ちと言われてしまいました。

3年待ちくらいは予想していたのですが、

まさか6年とは...。

わたしは絶句してしまいました。

唯一の希望が絶たれたと、

絶望的な気分になりました。

それと同時に、

安心感のようなものも感じました。

摂食障害で、わたしよりずっと苦しんでらっしゃる方がたくさんいるのに、

わたしなんかが、そんな有名病院を受診して良いのかと、

申し訳なさが感じられたからです。

それを考えたら、

やっぱりわたしなんか受診できなくて良かったんだと、

プラス思考に考えています...。


しかし、これ以来、

治療に前向きにはなれていません。

2月27日(水)


晴れ

今日は、母の仕事が休みでした。
先日、後悔しましたので、

今日こそは、と思って、一緒に買い物に出掛けました。

外食も楽しみました。


1日、有意義に過ごせると、

それだけで気分は晴れ渡ります。

そのくらい、

毎日無駄な時間を過ごしているということなんですが...。