ハロウィーンという行事に全く興味がないので

     素通りするつもりでしたが、しばらく前に


首都圏に暮らす娘から、ブライスのハロウィーン衣装を2着作って、

とのオーダーがありました。早速取り掛かりました。


  何しろ、娘は私を人形の道へ引きずり込んだ、もとい

    素晴らしきお人形の世界へいざなってくれた恩人です。


ブライスの存在さえ知らなかった私に、この春カシオペアスパイスの

ジュディをプレゼントしてくれたんですから。   頑張って作らねば。


 まずは百円ショップへ。 蜘蛛の巣もようの高級チュールレースを

 ゲット。(だから~、100円でしょ。)



             ブライス花便り  こんなのをまず一着



次に   こんなのを、うちにあった端切れで。

              
                ブライス花便り  やっほ~

                くりっくすると拡大するよ



うちのジュディに試着させた後、娘のもとへ送りました。


    ちなみに、娘んとこの様子は、こんなです。



ブライス花便り

                       いよっ、お二人さん!


                       
で、ジュディのハロウィーン衣装は? 作りませんでした。

かぼちゃだの、骸骨だの、蜘蛛だの、その他のハロウィーングッズも

一個も持ってませ~ん。                    

                           おしまいドクロ