今日も懲りずに書きました。毎日筆を握ることが大切ですから一応試作しました。
掃除は心の表現であり芸術です(仕事中に閃いた言葉です。)
さみだれをあつめてはやし(以下略)(有名な俳句が今の時節ですから少しくだけて表現しました。有名すぎる句を書くのは抵抗がありますが練習として。)
あじさいの やへさくごとく やつよにを(以下略)(この和歌もそろそろ旬になります。あじさいの花がいつの時代も幾重に重なって咲くように思い続けています、くらいの意味でしょうか)
巌
厭
汚い
李白の峨眉山月の歌(この程度の楷書しか書けません。渝という字はいけません 失敗です)
奮
懲りないで書いておりますが、なんだかんだで極めて楽しくもあり一方で未熟さ、幅の狭さを痛感しております。
しかし、書展に出しているわけではありませんしその世界のしがらみに付き合うほど太い神経と心遣いを持ち合わせているわけではありませんからこれで充分と思います。