♪SMAP そのまま♪
どーでもいい話・・・5枚のハガキを読む
ハガキ
ふとんから足を出さないと眠れない。
シン:どうゆう状況ですか?
シン:いつも、ふとんで・・・
ツヨ:なにがですか?・・僕も足を出してないと寝たり・・なんかさ~微妙に暑かったり
するよね~
シン: しらねぇよ~
ツヨ: 微妙に暑かったりするのよ・・
シン:微調整しろよ、自分で・・
ツヨ:だから、足出したりするんでしょ?人って手出したりさ・・あれ全部、首だけだったら
超暑いと思わない?だから出すんでしょ?
シン:自分で微調整してんだよ
ツヨ:そうでしょー
シン: しらねぇよ~
ツヨ:結構さ~長袖で、オレ結構神経質で・・そうゆうとこ
シン:どうゆうとこ?
ツヨ:寝るとき~ヤベ!!半そでちょっとやばいかな?って言う感じで・・寒いのよ
手が・・ほんとに。まだ。
シン:布団に入れよ
ツヨ:だけど・・・布団に入ると暑すぎるわけ・・・だから長袖着るのってすげ~
便利だなって思って・・
ハガキ
冷やしたお味噌汁が美味しかった?
ツヨ:まぁわかる気がしますけど・・・
シン:う~ん
ツヨ:スープ・・冷たいスープあるよね~
シン: 冷せいスープ
ツヨ:あれってさ~なんだろーなんて言うのかな・・ぜんぜん否定している
わけじゃないんだけどさぁ~ガスパチョとか・・・
シン:ほっー
ツヨ:ジャガイモのやつとか
シン:あるあるある
ツヨ:なんでさ~ガスパチョとかジャガイモとかがさ、偉そうに冷たくなってんだよ
見たいなさ~
シン:オレ・・超すき
ツヨ:違う違う、俺も好きなんだけど・・他のスープに対してさ・・ちょっとなんていうのかな
申し訳ないと思わないかと・・他のスープは全部あったかくしてさ、飲むわけでしょ
なのにガスパチョってさ、冷めたいくせに生意気なんだよなんかー
シン: あぁ~わかるわかるよ
ツヨ:だって気取ってるって言うか
シン:わかるよ~だって一回火を通すんだよね~ガスパチョって一回火をとおすんだよねぇ
ツヨ:そうそう、たぶん。トマトを
シン:でしょ?それで冷たくしてさ・・わかるわかる
ツヨ:偉そうな感じしない?ちょっとさ~オリーブオイルなんか真ん中にたらしてさ~
シン:わかるわかる
ツヨ:ちょっとさ~器とかもさ~なんかサカクテルグラスとかで出て来るでしょ?
シン:あるあるある
ツヨ: きどってんじゃねぇよーみたいなさ~俺そういうとこあるよね~あれは
シン: わかる、わかるけど・・そこがオレは好きだね
ツヨ:あっそーなんかすげー気取ってない?あれ 。だってイタリアの家庭的な
どこにでもあるような、スープなんでしょ?
シン:あったかいものを食う感じなのに・・・こちらは冷せいスープです。
えっ!冷たいスープですか?みたいな・・・冷たいスープが来たときのそいつの
風貌が・・・冷たいスープです・・・みたいな僕手間かかってます
ツヨ:なんかねぇ
シン:そのジュースとか飲み物みたいに、一揆にゴクゴクいかない感じ
ツヨ:あるね
シン:冷たいからって、ゴクゴクいくんじゃなくて・・・他の暖かいのと同じように
飲んでる・・・空気をだせよ・・
ツヨ:だからさ、味噌汁とかおいしいんだったらさ、なんでも冷やしたら美味しいのかな?
シン:ィヤ!
ツヨ:味噌汁でも微妙だなオレ・・・すっごく具がはいってんのが・・
じゃがいもなんつーんだっけ?あれ? ビシソ゛わーだっけ?
シン: ビシソワーズ
♪LIL KIM FEAT.T-PAIN DOWNLOAD♪
フリートークです。
あれ?どこに置いてあるの?・・っていうテーマで話みたらどうでしょうか
ツヨ:いっぱいありますよね・・なんか・・使おうと思ったら・・
シン:オレすぐわかるよ・・
ツヨ:爪きりとかさ
シン:かなりいそうなところ・・ホチキスとかさ
ツヨ:のりとか・・・最近は本当に整理して・・わかりますよ・・・最近はね
シン:どこに何があるかわかりますか?
ツヨ:あのね~一番困ったのが・・最近。電池だね、電池がね・・使った奴と新しい奴が
ごちゃごちゃになっちゃって~どれが新しい電池かわかってないわけよ・・・
シン:あぁ~
ツヨ:だから
シン:じゃぁーオレは持ってるけど・・持ってなさそうなものを言ってあげるね
ツヨ:うん
シン:ドライバーのセット・・・プラスとかマイナスとかのセット
ツヨ:あーそれはきついな~持ってたんだけど、あるかどうかわからない。ある?
シン:勿論ある。あるしどこにあるかもわかる・・・
ツヨ:重要?大事にしてんだね~
シン:あとね~あのサバイバルナイフ見たいな~いっぱい出る奴
ツヨ:それは持ってない、使うときある?あれ
シン:ある。結構ある。机のところにむき出しになった文房具たちバッーっとあんのね
製作意欲がいっぱいあって、部屋があんのね、絵を描いたり、切り刻んでハッつけて
見たりとか、するところの・・・氷嚢・・・
ツヨ:ひょうのうって何?
シン:氷嚢って氷入れて、足冷やしたりとか・・・
ツヨ:あーある。持ってるわ
シン:へぇー珍しい
ツヨ:あれ?どうしたんだっけな・・・誰かに借りたんだよな・・誰に借りたんだか
忘れちったーヤベー。一番最悪!誰に借りたんだっけ?いつも思うのね。引き出し
みて・・かいさなきゃいけないって・・・誰にかりたんだっけな・・・あれ
シン:オレが・・持ってて・・持ってなさそうなもの・・・セロハンテープ
ツヨ:セロハンテープは持ってないね・・・
シン:セロハンテープ持ってないの?びっくり
ツヨ:いや氷嚢が誰に借りたんだか気になっちゃって・・・
シン:氷嚢持っていたほうが、みんなびっくりしたよ
ツヨ:なんでだろーあっぁ゛!!!
シン:人のものさ!
ツヨ:最悪じゃない?借りた人わかんなくなちゃうって
シン:早くかいしなよ・・・絶対・・・返さないね・・・俺ちよっとしたら聞くからここで・・
ツヨ:あれ、やべ!っつかね。結構知っている人なのよ、それ。それは覚えているんだ
シン:返しなよ
ツヨ:はい。返します。
♪FUTURISTIC IMAGIN SCHOOL FOOD PUNISHMENT♪
剛くんの言う韓国ドラマって・・エデンの東 イ・ドンチョル(ソン・スンホン)だね。ちょっと
惜しかった。しかし、相変わらず、慎吾くんはちゃんとしてるっつーか。
きれいにしているんだろうな・・・
剛くんは、やってくれる人できちゃうと、もっとしないし、わからなくなるだろーな。
寝るとこのくだりは、私と同じ・・・すっごくわかるな~