三線の稽古を本格的に再開しようと思い、10年間お世話になった三線を修理に出しました。
優秀賞を受ける際に、模合いで貯めた お金で買った、思い出の三線…
皮の張り替え等、普天間にある「三線の松田」さんにお願いしました。
店内に入るなり…キンギョの顔をニターッ(≧▼≦)
デレー(´∀`)
と、させてくれたのは…
看板犬の「ろく君♂(それは、それは立派な♂)」
(写真①)
社長さんの松田さんも、気さくな方で、居心地良いお店ですっと お話していたかったデス(^-^)
写真②
店舗の隣にある、「三線工房」も見せて頂きました。
黒木(黒たん)のシタに下がるニシキヘビの皮!!
(写真③)
ウチナ~ンチュでも、何故、三線の皮を「ハブ」だと勘違いしている人が多いのか?
との雑談に…
昔の人は、ヘビの皮を総称して「ハブ皮(ハブガー)」と言っていたからかも知れない…
という松田さんのお話に、キンギョも「な~るほど!」と、納得…
一週間程で、三線は退院し、元気になって、生まれ変わって戻ってきます…
すごく楽しみ♪
松田さん、よろしくお願いしますね!!
でも店内で迎えてくれるKiSSの人形には、驚きました(笑)



