暖房で乾燥した部屋の中に、洗濯モノ
を干していると…
なんだか、パンを焦がした
様な匂い…(?_?)
慌てて、周囲を見渡したけれど、原因は見当たらず…
暫くたって、猫の桃太郎
と遊んでいると…
奴の横腹の毛皮が、黒く焦げておりました(@_@;)…
「おッ、オマエ!大丈夫なのッ!?」
驚いて、桃太郎
を抱き上げようとすると…
「イヤオ~ン!
」と、迷惑そうに逃げて
行きました。
「きっと、デブ猫
だから、鈍くて、熱い
も冷たいもわからないのよ。」と…
一時退院してきたキン子ママが…
しかも、ジロっと横目( -_-)で私を見て…
「あんたも、気を付けなさいよ!!」
『キン子ママは、一言、余計なんだからッ!』と…
キンギョは心の中で呟きました(~ヘ~;)

