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とろとろととろの独り言

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暖かだった日曜日、数年ぶりにお花見に行ってきました。

2年前まで地元では有名だった桜の名所が、地元住民の苦情(苦情の出所は、地元の年寄達だったらしい)でさくら祭りが廃止になり、それからはお花見から足が遠のいてました。

そんな中、息子の友達から自宅から程近い公園でさくら祭りを開催していると聞き早速行ってきました。


綺麗に咲いてる桜を見てたらホッコリしちゃいました。






今日のこの雨で桜も終わりかな。。。
先程、新しい元号が「令和」(れいわ)になると政府から発表があった。

新元号「令和」の意味は「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つという意味が込められている」と首相が言っていた。

「平成」は多くの災害でたくさんの人の命が奪われた。

新しい元号は、穏やかな日々が続く事を祈る。
末の息子がこの週末で、三年間お世話になったクラブチームを卒団しました。

卒団式では涙し、追い出し試合では本気の中にも笑いありといい時間を過ごす事が出来ました。

追い出し試合の三試合目の終わり間際、息子が放ったミドルからの無回転シュートがゴールに吸い込まれた瞬間は、我が息子ながらカッコイイぞと思ったと同時に熱い想いが込み上げてきました。

三年間前、誰も知り合いがいないチームへ行く事を不安視していた息子でしたが、持ち前の明るさとコミュニケーション能力の高さのおかげか直ぐに新しい仲間と打ち解ける事ができ、ゲームキャプテンを任せてもらえるようになった事は、彼にはよい勉強になった事でしょう。

有難い三年間でした。

チームに、監督コーチに、そして仲間達に

ありがとうございました。