何だかなぁ(笑) -118ページ目

カトキハジメ

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今が旬なメカニックデザイナーで特にガンダムのプラモデルのリューアルには欠かせない人です 前回に触れた永野氏を更に進んだ感じ ムーバルフレームを商業デザインに確立したと云っても過言ではありません 可動性+無理のデザインなのだ そんな氏であるがロボットよりAFVが好きらしいです(笑)
バンダイのガンプラにはカトキ・ブランド Ver.Kaがあります

ムーバル・フレーム

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云わずと知れた永野氏の生み出したメカニックです これまでの箱型のロボットからより人型に近づいきました これが今のメカニックの主流になり、今や永野氏の手を離れさらなる変化をしています
骨格の上に装甲がある 今では当たり前なんですが(;^_^A エルガイムは非常にカルチャーショックでした

ギター・シールド

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一応、三種類持ってます
ジョージ・エルス、ベルデン、ワイル・ウィンド
やはり音がメーカーによって違います どれがいいかは個人の好みです
言える事はエフェクターを買うより良いシールドを買って方がいいです(≧▼≦)

SWEET MELODIES

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バート・バカラックさんの作品集です
カーペンターズの遥かなる影、B.J.トーマスの雨に濡れても、ディオンヌ・ワーウィック、クリストファー・クロス 挙げたらキリがありません(;^_^A
そんな作品集です 日本だったら筒見京平さんですかね? 素晴らしい曲が揃ってます(*^□^*)

逆襲のシャア

アムロ対シャアの最終決戦であり、一つの時代にピリオドをひいた作品 地球の官僚達の腐敗ぶりに怒ったシャアがコロニー落としを企てます 何とか阻止しようとするアムロ達ですが宇宙で育った人達(スペースノイド)の多くはシャアに共感する者で中々シッポが掴めない そんな折り内通者から情報が入る そして両者は決戦の地へ と言う話だっと思いましたがこの話で興味があるのはアムロ、シャアの見解の相違です シャアは現実に嘆き自ら鬼となり新世界を目指す アムロはひどい現実だがそれでも人の可能性を捨てず、希望を導くのが人の役目 と、どちらも人の未来を希望している為どちらが正しいとは判断するのが難しい 無論シャアのしているコロニー落としは罪の無い人までも巻き込み地球政府に向けてのテロ行為 しかし政府は暴利の限りを尽くし地球は悲鳴をあげている 地球は人類の物ではなく一つの星として宇宙にかえすべきだ これがシャアの本意ではないでしょうか? そうなるといよいよ何が正しいのか分からなくなる 話がかたくなってしまったがメカニ
ックはシリーズの中で一番好きです 出渕氏の流線型をいかした豪華なデザインが特徴ですね(o^∀^o)