何だかなぁ(笑) -113ページ目

なんちゃってガンダム(笑)

ガンダムもどき ガンダムでありながらガンダムと名乗らない奇特な機種です

RX-178 ガンダムMk-Ⅱ
RMS-99 リック・ディアス
RXはV作戦で使われたガンダムの製造型番コード
よってMk-Ⅱは正式な後継機と云えますが致命的な弱点が ガンダムの命とも云える材質=ルナチタニウム・ガンダリウム合金が使用されていなくてセラミック複合材が使われてます
一方、リック・ディアスはMSの型番が示す様にアナハイム・エレクトロニクス社が旧ジオンニック社が買収して製造されガンダリウム合金が使用され別名=γガンダムと呼ばれています
ただジオンニック社の技術提供とクワトロ・バジーナ=シャア・アズナブルがガンダムの屋号を嫌い、リック・ディアスと名付けられた説があります
Mk-Ⅱはティターンズを嫌う連邦軍がガンダリウムの生成法を提供しなかったと云う説もあります
これがガンダムを名乗りながらもガンダムもどき機体とガンダムを名乗らないのにガンダムと云う機体でしたm(__)m

久志、シンカーやシンカー投げんかい(笑)

さてさて 解任後は時の人になっていた野村克也さん

これはオールスター戦で山田久志さんとバッテリーを組んだ時のサインの話です


キャッチャー野村克也はピッチャー山田久志に対して組み立ては関係なしでとにかく“全球”シンカーを要求┓(´_`)┏
これに対して山田さんは“全球”ストレートを投球(笑)
キャッチャー野村克也に対して一回も自分の決め球を泣けませんでした

シンカーは山田久志さんの決め球です

オールスター戦は夢の球宴でもありますが情報が飛びかう試合でもあります

普段は敵チーム その球筋を間近に見れるのはキャッチャーの特権です
今ならダルビッシュ、マー君、岩隈などでしょうかね?
オールスター戦って結構、怖いのです(笑)

コーマシャリズムとアーティスティック

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R-1グランプリの敗者復活戦を見てました
友近さんがまさかの敗者復活戦w(°O°)w
なだぎさんと友近さんは大好きです お二人供、マニアックですね(笑)
さてさてテーマの大衆性と芸術性ですがこれのバランスは滅茶苦茶難しいです(;^_^A
以前ラーメンズというお笑いコンビが居ました 今も居ると思いますが以前の勢いは無く 明らかに地下に潜ってしまった感は否めません
難解とナンセンスが同居したコントでしたが難解さの比が重たくなりバランスが崩れてしまいました
趣味的になり過ぎて大衆性が薄れてしまったせいだと思います あまり趣味的になると好きな方にしか受け入れません
音楽にしても同様ですね┓(´_`)┏

DAN PENN(笑)

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ダン・ペンさんです
この人はオススメです 特に黒人や南部音楽が好きな方には 元々はライター兼シンガーらしく 代表作にはアレサ・フランクリン嬢のDO RIGHT MAN スゥィート・インスピレーションズのSWEET INSPIRATION ジェイムズ・カーのTHE DARK END OF THE STREET等々とキリがありません゜+。(*′∇`)。+゜
写真は最新作のJUNKYARD JUNKY
先頃、亡くなられたボビー・チャールズさんが好きな方にもオススメです が! ほとんど輸入盤しかでてません(><)

おやすみなさい(-_-)zz

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癒されます(o^∀^o)