こんにちは!
いつも平和な内容ではなく、今回は愚痴の内容ですので、不快に思われる可能性がある方はスルーしてください。
色んなメーカーがありますが、当然の事ながら、原料が異なり、また製造方法も違うため、工程、管理などの技術手法は、各々のメーカー独自の長年の経験がベースになっている文化による所が大きいです。
ましては、メーカーでも、業種が違うと考え方も全く変わります。
簡単に数値化出来る管理があれば、職人的な経験値による管理もあります。
一律に管理手法を増やすだけでは、労多くして、利少なしです。
業種が異なる、外部から来た役員、部長は使えないことがほとんどです。
平社員から出発させるべきです。
暇つぶしに時々職場にやって来る執行役員(←ヘラヘラ執行役員と呼んでいます)は、こちらが忙しく仕事している中、プライベートで行った旅行先の画像を見せたり、飲み会をやりたい話を始めたりなど、鬱陶しい限りです。
また、ヘラヘラ執行役員は、会議では、上から目線で偉そうに振る舞います。(←実際、偉いのですが)
やたら会議を増やし、余計な書類作成の仕事を増やすだけです。
こんなことしていても、売上や利益は伸びないのはミエミエです。
またヘラヘラ執行役員は都合が悪い時は、会社の技術は分からないのでと言って逃げる・・・。
休日に仕事の事を考えても給料は1円も増えないので、この辺で留めておきます。