怒濤の卵巣年齢テスト結果を受け
さあ一体次はDOーしてくれる??と主治医を受診。
念のためと受けた旦那のより詳しい検査結果もでてるハズ。
主治医:AMH(卵巣年齢テスト)の結果については電話で説明したように
あまり気にしなくて大丈夫です。
(いやいやいや、実年齢+7歳↓気にするにきまっとるがな!←心の声
しかしそれ以上突っ込んでも更なる情報は得られずギブ。。。←小心者?(・Θ・;)
主治医:で、旦那さんの方の結果ですが、
+Sperm Zona Binding
+Sperm DNA Fragmentation
の結果が若干基準値より下回っている様です。
なので次は念のためICSI(顕微授精)が良いと思います。
ワタシ達:(ぽか~~~ん)。。。。。。。。。。。。。
そう!そうなんです!
今まで2回の検査を受け太鼓判を貰っていた旦那くん。
IUI(人工授精)の時なんて「運動率92%優秀ですね~」なんて言われて
内心誇らしげだった旦那くん。。。。。。(遠い目)
なんかよーわからんけど(あかんがな↓)
なんか顕微授精対象って!!!
そ、ソレって、ソレっていわゆる一つの『ザ・男性不妊』っすか?!?!
主治医:いえ、ハッキリこの事が原因と言えるほどの数値ではありません。
が、卵巣機能の低下(老化)と合わせて次を確実なものとするために
ICSIをお勧めするということです。
。。。実はワタシ達、理由あってこの病院で治療を受けれるのは2011年1月まで。
物理的タイムリミットを考慮しての
「念のため2大テスト(卵巣年齢テスト&旦那のテスト)」
の結果、ICSI(顕微授精)を勧めるという結論。
とゆーことで今期は「ピルアンタゴニスト法」でいくらしい。
<スケジュール>
D2にFSHをチェックする血液検査
↓
okの場合
↓
D5から”Mmicrogynon30”というピルを14日間服用
↓
その後生理がくるので
↓
D4から注射2種スタート
・LUVERISーーーー75IU
・GONAL-Fーーーー225IU
↓
D8にSCANしてたまごの育ち具合をチェック
ふむふむふむ。φ(.. )
なんか前回よりは確実に色んなもんが増えているう~~。
ピルなんて避妊にしか使わんと思っていたが
治療にも使われているとは寝耳に水やった。
いわゆる卵巣を休ませるってやつ??
注射の量も増えとります。
前回GONAL-F150IUは鍼の先生も「少ないわね~」って言ってたのでまあ納得。
そして今更ながらふと主治医のHPを見直してみたら。。。
特に力の入れている分野:卵巣機能の弱い人(‘poor responders’)って書いてあるうう!!!
おっとコレってわしのこと?!
ってかコレって運命?!系?(こんな運命いらんがな~~\(゜□゜)/
ってことで色々寄り道、思わぬ展開に振り回されながらも次の方針が決まり一安心。
否、怖いよ!あ~~そらあ怖かでっす。。。(ノ◇≦。)
ふあ~~~~でもさああ~~~でもさああああ~~~~(・_・ 三・_・)(魂抜き取られの図)
もうやるしかない!ああないのさ!(カラ元気)
よ~~~っし、目下の敵?はD8のSCANとみた。
P.S.(ぼそっ)
どなたか
+Sperm Zona Binding
+Sperm DNA Fragmentation
についてご存知の方!
医者に突っ込んでも更なる情報は得られずギブ。。。AGAIN状態だった為
絶賛情報お待ちしておりますうう。。。(スーパー他力本願)
↓↓↓じ、人生いろいろあるよね。。。Σ(=°ω°=;ノ)ノ
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