10月10日夜店風景
10月11日日中の風景
駅前より仮装パレード出発
6月大腿骨骨折で17日間入院順調に回復退院できたのですが
退院した夜に腹痛が起こり横になっても何時まで経っても
痛みが治まらず脂汗が出で来る状態で
家族に救急車を呼んでもらい又新都心日赤に運ばれました
先生からは家族に此のままでは死ぬ、
手術しても生死の確率は保証出来ないと云われ、
手術をお願いしたそうです
後で判ったことですが、高度救急センターのHCUに4日間の
集中監視の上一般病棟に移されたそうです
私は大腸穿孔と云う病気を全く知らず
調べてみてビックリ、手術は一刻を争う物だそうです
おかげさまで救急車・日赤病院までっ短時間で行けたのが
今日が在るのだと思います
都合2か月近く入院した事になりました
西病棟病室から見た風景です
楽しみにしていた庭のヤマユリは
すでに終わってしまいましたが娘が写真に
撮って置いてくれましたので見ることができました
6月3日ジム階段で躓き転び立てなくなりました
何時まで経っても立てず、それは骨折してるのではと
スタッフに言われ急救車で新都心日赤病院に搬送され
入院することになりました
検査が済み5日に手術を行い翌日からリハビリが始まり
順調に快復し昨日退院する事が出来ました
リハビリ病院への転院もなく、普通は1か月~2か月は
リハビリ病院でトレーニングをするようです
7年前膝関節の手術する時も新都心日赤病院でしたが今回も
東病棟11階の眺めの良い病室でした
正面に見えるのはスーパーアリーナ手前は上から見たケヤキ広場
11階ロビーで
病室からの眺め
国の合同庁舎左1号館右2号館下に見える三角ビルは浦和税務署
NTTビル・明治生命ビル
朝4時半頃の日の出の様子
21時消灯で寝てしまうので目覚めが早いです
転んだ時手にできたアザです、
手をついたので頭を打たないですんだようです
手術衣に着替えて手術室へ向かうところ
6階にあるリハビリ用エリアです
付属している屋外リハビリ用エリア、ハナボウシの花が咲いています、
道路はSの字があったり芝生の中の石を渡ったり
坂道を上った下りたりが出来ます
チタン・セラミック・ポリエチレンが使われているようです
入院中は食事のメニューが大変参考になりました
食事のあとネットでレシピを見たり
WIFIが6時~21時の間youtubeで楽しめました
歩けますし車の運転も、スーパーの買い物もできます
ただ7月一ぱいぐらい迄は衝撃の加わる
運動は避けるようにとの事なので
スポーツクラブで筋肉を鍛えようと思ってます
皆様子心配をいただきありがとうございました