今日は仕事お休みで、朝からほとんど机に向かってます音譜

楽しいことやってると、1日が過ぎるの早いです。

でも、最近の悪天候で

洗濯物がたまりコインランドリーにも行かなきゃです・・・。笑い泣き

家事めんどくさいよね・・・ゲロー

 

 

最近読んだ本で、ずっと心に残った言葉があります。

それは

 

途中で諦めてしまうから「失敗」になる

 

なるほど〜。

失敗にしたくなきゃ諦めなきゃいいんだ。って思いましたびっくり

ちょっと目から鱗状態です。

私は頑固だから、そこ上手く置き換えたら

諦めないことはできるかも?と思いました。

 

では、時間無いと諦めないで(笑)

今朝の続きを書きますニヤニヤ

(え?コンランドリーに行かないの?)

どんどんアウトプットしたいので、良かったら読んでくださいニコニコ

 

今朝書いた、写真を構成する要素の

「色」を説明してみたいと思います。

 

カメラの設定には

・ホワイトバランス

・ピクチャコントロール(Nikon)/ピクチャスタイル(Canon)

 

があります。

 

ホワイトバランスとは

・光の種類による、色味の変化を調整する機能。

・表記はケルビン(色温度)=K

・ケルビンの数値が少ないほど、青っぽく撮れて、大きくなるほど赤っぽくなる。

 

例えば、オレンジっぽい電気の部屋で青っぽく撮りたいな。

って場合などに、使用します。

私は今の寒い時期、オレンジの色が暖かく感じるので

最近はオレンジの色味を使って撮る事が多かったです。

 

カメラの選択の表示は

(青)電球→蛍光灯→太陽光→曇天→日陰(赤)

になります。

私が持ってる、Eos Kiss x9は入門機になり

数値で細かく設定することはできませんが

Nikon D750は選択の数値の幅も大きく、2500K〜10000Kの間を

下1桁の数値から細かく設定することができます。(例えば2501Kとか)

 

わかりやすく、写真で見比べてみると

 

⬆️がケルビンの数値が低い写真

 

 

⬆️がケルビンの数値が大きい写真

 

これはEos Kissで撮影した画像ですが

先日授業で教えてもらった、「玉ぼけ」もしっかり写ってますラブ

綺麗・・・ドキドキ

 

同じ状況下で写した写真の色味がこんなに変化します。

どっちが好きとか選択出来るのも、本人次第なのが

写真の醍醐味ですおねがい

 

ピクチャコントロールとは

・色合いやコントラストを調整する機能

・カメラのメーカーによって、呼び方が違います。

・色を作っていくイメージ

 

Nikonは

スタンダード

ニュートラル

ビビットモノクローム

ポートレート

風景

フラット

 

Canonはピクチャースタイルで

スタンダード

ポートレート

風景

ディテール重視

ニュートラル

忠実設定

モノクロ

 

でした。

 

元々の写真を、白黒で撮りたいとかいう場合は

こちらの設定になります。

 

次は「光」について書いて行きます〜音譜

 

コインランドリー・・・行ってこようかなチーン