私の親友である砂永雅弘氏と共に自我の確立を目指す為に自らが信じた道(TAO)を追求するために最大限の努力義務を試みた結果である。

 砂永雅弘氏愛用のクロウリーの一筆書きの六芒星のペンダントである。アズキタイプの50cnのチェーンを付けている勿論ペンダントトップやチェーンは全てシルバー925製である。この紋章はクロウリーのトートのタロットカードの中にも出現する魔術の象徴でもある。


 次は私が常に肌身離さず身に付けている逆五芒星のペンダントトップ、チェーン共にシルバー925である。逆五芒星の意味はあえここでは説明を控えることにする。
 双方共に圧倒的な波動エネルギーを放っていることは紛れもない事実である。
 いずれも PEATER STORN 社製のものである。何だか奥歯に物が挟まるかのような文体であるがこれらのことは既に前回のブログでも若干触れているので、あえて割愛させて頂くことにする。
 この世の中の万物に至っては形(形状)そのものに意味があると私はそう考えている。その理論を裏付ける為にも、これらペンダントトップが物語っているのだ。

 次に紹介するのは PETER STONEのベルベット風の巾着袋とギャランティカードである。

 
  それともう2つおまけが付いてきた。1つは幾何学模様で、六芒星を連想させるゴールドのメタルステッカーと、五芒星の意味が印刷されたカードである。このカードには正位置の五芒星について書かれているため全く参考にはならないが、


 自分の鞄に貼り付けて見た。


とのことらしい。