ココナラの占いをたまにやりますが、やって感じたこと。
 
やはり、当たり外れがありますガーン
 
 
同じ値段でも、ボリュームと質が全然違ってたり、
 
単なるコピペ感(無料WEBやKindleの方が詳しいよガーン)があったりします。
 
 
そこで、
占い師を選ぶ時の注意点
 
- 経歴を見る
占い師としての経験と前歴などをみる
 
例えば、経験豊富でも、前(又は兼業)経歴が営業やオフィス系は、やはり鑑定内容も業務系になっている傾向がありますし、お堅い仕事だとリーディングも堅い感じ、海外経験なしだと考え方が日本的だったりしますね。
 
又アート系や若い人だとわかりやすかったりします。
 
自分と似たような境遇の人がよいかもね。
 
あとはスピリチュアルヒーラーでも、明確な経験が書いていない人は独学に近いので、やはり適当な感じでした。
スピリーディングは、今のところ経験豊富な開堂慈寛さんがオススメですね。
 
- 何文字又は何枚の鑑定かチェック
記載してなければやめた方がよいかも
 
-文章を見る
紹介している文章にもその人が現れています。
例えば、無意味に本名必須、お得ですよ、とか誘い文句を言っているのもタブーですね。
 
- 評価をみる
変な波動の人には、やはり変なレビューがあります。
 
- お気に入りしただけで話しかけられても怖いもんがある。。
 
- 受注数が多いのは関係ない
受注数が多いのにレビューが少なければ意味ない。
 
- 価格が高いサービスのある人の、低いサービスはその人にとって全力ではないので適当だったりする。
逆に値段は全て同じ人は全力で鑑定をしてくれる感じ。
 
 
余談
 
- 同じカテゴリー(算命学や星読みなど)の2,3人から占ってもらうのもあり。
占いは占う人により全然違ってたりしますので。
 
 
見極め大事オーナメント
 
 
GPTでは、鑑定を丸投げしたらズレていたりしますが、質問を部分的にするなど工夫したら詳しい答えがわかりますね。
 
GPTの方が、事情を抵抗なく話せるので、むしろこちらの方が私には元気づけられました。
 
ではでは🌈