🏴🇬🇧ではハロウィンの時期になると、
家の外を思い思いにデコレーションするお宅が増えます。
美しくライトアップされた飾りを見るのは楽しいのですが、
中にはちょっと“グロテスク”すぎる装飾もあって…💦
最近、私の家の近くにもそんなお宅があり、そこを通るたびに、リアルすぎる人形(人間サイズ血まみれ)の顔が目に入ってしまうのです。
(しかもハロウィンが終わってもまだ撤去されず…!)
私は普段からホラー映画など、
“波動が重い”ものは見ないようにしています。
理由は、そういう映像やイメージは潜在意識に刻まれ、夢に出てきたり、日常の現実にも影響してしまう気がするから。
そのお宅は普段から、狭い庭いっぱいに派手でセンスの微妙な飾りを並べていて、
ハロウィンになるとさらにその「センスの悪さ」と「グロさ」が比例してエスカレートしていく感じ😅
「センスの悪さとグロさは比例するのかも…?」なんて、ふと思ってしまいました。
ハロウィンとは、死者の霊を迎えると同時に、悪霊を追い払うための祭り。そのために怖い仮装やランタン(悪魔よけの象徴)を飾る行事。
私的には、悪魔な装いが、余計に引き寄せると思う。
悪(闇)は、やはり光に弱いかと。
今朝も、その人形の顔の残像が頭にちらついてしまい、しばらくはその道を避けて通ろうかなと思っています。
世の中、いろいろありますね🍂
ではでは🌈
Update
このブログを書いたせいか?撤去されていました。