自分を信じるとは、
自分の直感を信じること。
それは、時に思考やエゴ、外からの情報や常識に邪魔されます。
ソレらをどう見極め、振り切るか。
結果は関係ない。
自分の直感に従ったことに意味がある。
たとえ間違ったとしても、ソレを経験として学びになる。
ただ自分の直感に従う。
ただ自分の魂の声に従う。
常に自分の魂を見る。
自分の中の違和感を見る。
静けさの中で。
直感は静寂の中で育つ。
自然の中で呼吸、静寂を過ごす。
コレでいいという感覚。
感じたことはためらわずに従う。
小さくてもすぐアクション。
頭で考える前にアクション。
勇気を持ってアクション。
直感は清らかな心にやどる。
清らかにするには?
言葉に気をつける
日々の行いを丁寧に誠実に
当たり前の感謝の心
人を許す
朝五分静けさに身をおく
寝る前に自分を振り返る(自分の直感チェックなど)
私は魂の声を聞きますと決めた瞬間、魂の目覚めは始まる。
自分を信じるとは傲慢なったり謙虚さを失うことでなく、神さまが与えてくださった感覚にはいと答えること。
人生とは神さまとの共同作業。
あなたは1人ではない。
神さまの語りかけは直感を通じてくる。
以上、本日の学びでした。
(出口王仁三郎さん動画のまとめです)
参考
出口王仁三郎さん