こんにちは♪ みろくです
和多志は、
コロナ禍でイベルメクチンの存在を知りました。
少し自己紹介が混じりますが、
これまで約25年間ナースの仕事をしてきた中で、
ワクチンの存在を疑うことは一度も、
1ミリたりともなかったんです。
だって、破傷風感染した患者さんをICUで一度だけ目の当たりにして「ほ、ほんとうに教科書通りだ…‼︎」って衝撃を受けたことがあったから。
破傷風は自然に免疫がつかないので、
子どもは3種混合(4種混合)ワクチン接種での対策が一番と信じていたし、
破傷風菌の毒素が全身の筋肉に影響を及ぼし、
体がのけぞり弓なりになる特徴的な症状が現れた患者さんを初めて看たとき、
「ワクチン接種してるはずだけど、自分は免疫残っているだろうか…」と考えてしまったものでした。
ワクチンで予防できるものはきちんと接種しておいたほうがいい!と、医療従事者ならば当たり前、
当然のこととして受け止めていたんです。
ですが、COVIT-19は違った…
なぜかわからないけど、和多志の直感?みたいなものが「このワクチンなんか違う‼︎」と脳内で暴れたんです。
こんなに早くワクチン完成する…⁇
何か変…‼︎
ていうよくわからない感覚があって、
医療従事者でありながらワクチン接種を拒否しました。
もう一人の和多志が「打ちたくない‼︎」って。
その当時病院勤務ではなく、健康相談室という職場にいたので、まかり通ったのですが、
巷ではブルーインパルスが医療従事者を応援しているニュースが流れたりして、(嘘の)アレルギーを理由に接種拒否した自分が、わずかながら後ろめたく感じる瞬間もありました。
…それからしばらくしてからです。
す.パイクタンパクや、シェディんぐという単語を知ったのは…
イベルメクチン、あの当時国内では手に入らず、
個人輸入しか方法がなくてハードルが高かったけど
今は安心して購入できるサイトもあるので、
時代は流れたなぁ…!と感じます。
どうか、必要な方にこの情報が届きますように…‼︎
微力ながら拡散させてもらいます。
ありがとう
感謝してます
とほかみえみため