こんにちは♪

今日は日差しがたっぷりで、
午前中でも少し汗ばむくらいです〜

blog放置していたあいだに、
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励みになります〜


わたしのスピリチュアル道中、

最初はなんだったかなぁ〜と思い出してみると、

20代半ば頃幼馴染に誘われ2人で受けた

前世を視てもらうセッションでした。



古びたビルの一室で(今思うと怪しさ満載)

幼馴染の前世は「農家の娘」と言われ、

わたしは「女ケビシ」と言われたんです〜!


…ケビシ?ってナニ⁇…ぼか〜ん…


解説によると、今でいう女性警官?刑事さん?のような職業をしていた、と言われたんです。


…う〜ん…?

なんかぜんぜんピンとこなかったんだけど、

視てくれる方(30代くらいの体格のいい男性)が、わたしの肩越しに、遠くを見るときのような視線で見つめていたことだけは覚えている…みたいな感じで、当時はそこからさらに拡げる会話もできず終了しました。



女ケビシに納得もできないし、

その前世が今生につながる何かのトリガーになっているのか…などを聞けるような、

わたし自身の知識もなく、

本当にただ視てもらっただけ(笑)



そのあとわたしはブライアン・ワイス博士著『前世療法』と出会い、20代後半〜30代にかけて、

前世から引き継がれるネガティブなものもギフトも含め、俄然興味が湧いていくのでした…!



思えば、そこからわたしのスピ度が加速された気がします。

とにかく内容に衝撃を受けたんですけど、
まずタイトル!

「前世」という単語に「療法」が加わる…⁉︎



わたしは書店が好きすぎて、

夜勤明けでも、何も買いたい本がなくても、

とりあえず書店をウロついていた本屋オタク(笑)


並んだ背表紙のタイトルや、

平置きの表紙を眺めるだけでも♡♪


購入する決め手は、ほぼ直感なんですけど

スピ系の本に関しては

不思議とあまりハズしたことがないんです!




で、『前世療法』ですよ?
前世を知ることが療法につながる…?

こぉれはナースとしても興味津々となるではありませんか〜!


もうね、一気読み!

読み終えて、
「魂は永遠」という意味、
「輪廻転生」しながら
なにか大きな大きなもののなかで
生かされているわたしたち…
みたいな感覚になったんです。

先天性疾患

無意識な恐れ


この本の内容から、
いろいろなことが腑に落ちる…
わたしにとっては衝撃でした。


また
続き書きま〜す




お読みくださった方へ

あなたが
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そして
わたし自身へも
応援し続けます

今日もありがとう♪