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美穂の社

幼少からの見えない世界との繋がりから、今では古神道との御縁から見えない世界(精神界、真理)を自身の経験や学びなど体感した事と共にお伝えしたく日々書いております。
一人ひとりが本来の自分を愛し、楽しき人生となるよう願っています。
すべてにありがとう。


🗓皇紀2686年(令和8年)睦月18日日曜日🗓 

🟡晩冬/小寒末候

   雉始雊(きじはじめてなく)

    〜雉が初めてなく時期〜


🔸 深雪晴れ(みゆきばれ)

「み雪」は雪の美称で深く積もることもあるので「深雪」という字を当てているうちに、深く積もった雪をさす言葉になっていったようです。

大雪が降り積もった翌朝、からりと晴れるのが、「深雪晴れ」。

輝きに満ちているだけでなく、穏やかであたたかい日になることも多いのだとか…。


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