七十二候 三十六ー蘇轍 | 美穂の社

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幼少からの見えない世界との繋がりから、今では古神道との御縁から見えない世界(精神界、真理)を自身の経験や学びなど体感した事と共にお伝えしたく日々書いております。
一人ひとりが本来の自分を愛し、楽しき人生となるよう願っています。
すべてにありがとう。


🗓皇紀2685年(令和7年)葉月3日日曜日🗓 

🟡晩夏/大暑末候  

    大雨時行(たいうときどきにふる)

        〜大雨が時々降る時期〜


🔸蘇轍(こいわすれぐさ)ー萱草(かんぞう)

古くから身につけると、つらい恋を忘れられると言われていた草が、百合に似た橙色の花で、八重咲が薮萱草、一重が野萱草だそうです。

恋忘れ草と呼ばれていた方は、薮萱草の方とのことです。


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