お相手さんグループと意気投合し
2軒目へ
(ってマーレたちは3軒目です
)
お相手さんと部下さんが何やら相談して
バーに連れて行ってくれました。
お店を選んでくれたり、
部下さんとのやり取りの
連携プレーがスムーズで
とてもチームワークが
良かったです。
そうゆうスマートなところが
、かっこ良い!
今思えばですが、お仕事で接待したりする立場なので
慣れていたんでしょうね。
女性はエスコートしてもらえると
とっても嬉しいですよね。
あの時に彼のお仕事の様子を少し
垣間見ていたんだなあと
懐かしく思います。
バーでカクテルやウイスキーを
1杯ずつ頼んで、そこでもまったり
いろいろ話をしました。
(いや、結構飲んでるなあ〜
コロナ前はこんなに飲んでたんだなって
自分で書いてて思う。
)
丸テーブルでしたが、
その時にはお相手さんはマーレの隣に
位置していました。
何となく、マーレはお相手さんに気に入られているのかな…?
この時に話した内容で印象に残っているのが、
マーレの友が
外で遊んでる方が(←アバンチュール的な
浮気のことを言っている)
お家の旦那さんに
優しくできるみたいなこと
を言ってて、
お相手さんも「その気持ち僕もよくわかるよ」
と言っていたのが
マーレはちょっと嫌でした。
続く
ツインレイ は、元々一つの魂を二つに分けた存在だと言われています。
お相手は唯一無二の存在です。
マーレはたぶん今世ツインレイをしようと設定してきているので
奥さんに優しくする為に他の誰かが必要なの?ってところに
違和感があったのだと思います。
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