今日は、映像演技の勉強をしてきました☆
映像演技とは、テレビや映画のための演技。
動きまわる舞台での演技とは違って、小さなカメラのフレームの中でいかに表現するか。
細かな手の動きとか、表情とかが大切になってくるんだと感じました。
実際にカメラで撮ってもらって後で確認。
そして、渡された脚本は
恋愛もの。
もちろんイイシーン・・・
講師の方曰く
『本当はこのあと、ロマンチックにキスするんだけど
今回はそれはマズイから、ここでぴったりと抱かれて寄り添うのね』
・・・実は私、ここまでラブラブなシーンを演じるのは初めて・・・
しっかりやるぞって腹を据える気持ちの裏では、本当にドキドキしていました(苦笑)
実際に演じてから、モニターを使って自分の演技、カメラ映りをチェック。
客観的に、他人の演技を見る気持ちで。
じゃなきゃ、恥ずかしくなっちゃいますから(笑)
映像演技って、自分の演技をすぐにチェックできるからいいなぁと。
客観的に見ることで、すぐに『ここはこうした方がいいかも』
って解るし。
ぅ~ん・・・まだまだ勉強しないとな。
初めて体験した映像演技、
『勉強になったし楽しかったです』
と講師の方に話したら
『楽しいと思えるなら、もっともっと伸びるよ』
と。
よしっ、頑張るぞ☆
・・・と言うわけで、また今度の休日も別の場所の映像演技の体験レッスンに参加させていただくことになりましたっ☆
P,S
今回の体験レッスンで恋愛ものドラマの脚本をやったわけですが、相手役さんも体験レッスンの方で
めがっさハンサムさん(爆)
・・・演じながら本当に心臓バクバクするあたりで、オイラはまだまだ未熟者だなって感じたのでした(苦笑)
・・・いやはや(汗)
