流れ星 流れ星 おすましペガサス おすましスワン 流れ星 流れ星 

 

今日も、お疲れ様です

平和な日曜日をお過ごしの皆様も

お仕事だった皆様も

 

今日を振り返って

微笑む何かがあったら、幸せだね〜ラブラブ

 

私はといえば

仕事終わりに駐車場へ向かう道で

私の先を歩く2羽のカラスが

 

親子なのか夫婦なのか兄妹なのか分からないけど

男女だと直感

 

何気に店から出て来る私を待ってたかのように

低空で飛来し、微妙な距離で先を歩く2羽

 

何か伝えたそうに見えた

心の中で

「君たちは八咫烏?私の使命を伝えに?」

 

な〜んちって・・・

でも足は2本だから八咫烏ではないが・・・

 

ってことは

私は隠密的使命なの? てね照れ

想像して創作する 

 

自動思考は止まらない

 

今日もせっせと働いたなぁぁ・・・

 

 

 

YUUKI TANI 聴いてますチョキ音譜ラブラブ照れ

 

猫しっぽ猫からだ猫あたま

 

短大時代の友達が

先月、天国へ旅立ったと

グループLINEで知らせがあった

 

課が違うから

同じ勉強をした仲間ではないけど

私たちの仲間で仲良くしてた人がいて

 

自然、皆んなとも仲良くなった

 

でも卒業してから会ってない・・・

 

40年も前の友人

 

そんな知らせが届くお年頃になったんだなぁって

しみじみ思った

 

あの頃、卒業が悲しかった、皆んなと離れてしまうのが

たまらなく寂しかった

 

いや違う

親元へ戻るのがとっても嫌だった

自由は親から離れることでしか得られなかった

 

そう、嫌だった・・・

 

皆んな、次々と弘前を後にしていく中

私はいつまでも、残ってた

み〜んな行っちゃってから、自分の引越しをした

 

父と兄が来て荷物を運んでくれたけど

自分は遅い電車でひとり帰る選択をした

 

最後の日

その友人と駅のホームのあっちとこっちで

お互い到着する電車を待ちながら

 

元気でね〜ラブラブまた会おうね〜パーって

何度も何度も手を振ってたっけ・・・

 

私なんて、実家へ戻る電車の中でず〜〜っと

泣いてたし・・・

自分の未来なんてどうでも良かった

 

どうにでもなると思ってたし

自信があるわけじゃなかったけど

 

もう学校という世界から卒業だから

人生終わった感あった(笑)

 

卒業して3年ぐらいは、まだ学生気分っていうのが

抜けなかったな・・・

 

就職氷河期と言われた世代

 

数年後、日本はバブル期を迎えるけど

 

自分は一旦、親元へ帰り

でも、チャンスを狙って3ヶ月後には東京へ脱出

 

東京という都市に興味も関心もなかったけど

皆んなが向かうその場所で生きることも

経験の一つとして、やってみた

 

って感じで

人生は流れてくことになる

 

誰にでもある波瀾万丈

 

面白いね

楽しかったよウインク

 

まだ続いてるけど・・・

 

 

フォローしてね

 

 

 

その友人とは

その後、電話で一回話したっけ・・・

 

遠い遠い記憶だ

どれだけ遠い日があるんだろ、この人生

 

そっかぁ

 

彼女、先に行っちゃったんだね〜汗

天国で会えるのかな

 

どんな人生だったんだろ

娘さんがいたらしい・・・