一生を通じて自身のワークスタイルを築き上げるそれが私の生き方。 世の中の私への善悪の評価は、相対的なものに過ぎない。 絶対的存在として、自身のポリシーを貫く。 それこそが生き生きとした己の魂の望むところなり。