『相手のために』と『相手の立場に立って』とは違う。『相手のために』とは、 ひとりよがりの独善。自己満足。 口ではそう言いながら、実は、『自分のために』なのだ。 そういうマインドでの事業は、ことごとく失敗する。 『相手の立場に立って』事業をせよ。