77回目の終戦記念日77回目の終戦記念日どんな言葉もふさわしくなく思えただただやるせなく無力感に呵まされます戦没者が安らかな世界で安住されていることを祈念致しますご遺族の痛みも時間を超えて やわらいでいくことが有るように 願っ ております今も世界ではありますが現在未来永劫あってはならないことです