みなさん、お久しぶりですーw-」
長くこのブログをあけていました。。。すみません
前の記事に続いたことを書こうと思いましたが、ちょっと長くあけ過ぎていましたので違うのを書きます。
「フリーター家を買う」っていうドラマみなさんは御存じでしょうか?
僕はこのドラマが大好きで、毎回みていました。久しぶりにドラマで泣きましたねw
最終話に話はさかのぼるのですが、誠治が千葉さんを見送りする場面をみて気づいたことがあって、それが自分ながら深いことだなぁって思ったので書こうと思います。
好きな人は尊敬から始まり、気づけばいつもそばにいて自分を支えてくれていた。
彼女をつくる。っていう言葉がありますが、僕的には気づけばそばにいてくれていたひとなんじゃないのか?、腹をみせあえるほどの仲になって初めて彼女になるんじゃないかって・・
あなたには親友と呼べる人が何人いますか?
これはまことに深い深い質問です。親友がいないという人も50%くらいいますが僕は恵まれて2人います。
1人は西大和学園にいます。そう僕と同じところを受けて僕が落ち、彼は受かりました。彼は僕を抱きしめてくれて彼の肩の上で泣かせてくれました。彼は自分が受かってからも僕を応援してくれて今ここにいるのも彼のささえがあってからのことだと思います。
もう1人は今の学校で同じクラスの子です。彼とは何を話しても気が合い、ほんとに気づけば一緒にいて毎日が幸せでした。でも、来年はクラスがはなれるかもしれない、しかも後40日も一緒にいれないのでメールでこの思いを伝えるととても喜んでくれていました。むこうも親友であることを思ってくれていたので嬉しかったです。
あぁ、俺ってなんでこんなについてないんだろうって思うとこの間も泣いてしまいました。せめて塾かクラブだけでも一緒だったらいいのになぁって・・・はっきりいって無駄なことです。このことは誰にもかえれないこと・・・
最後に僕が言いたいのは、親友と恋人はおなじようなものなのではないのか?と・・