こんばんは〜

今日はフェラガモのその後です。


荷物が届きました
と、自宅に翌日電話がありました。

が、私はたまたままだ帰宅していなかったので
翌日、まだご本人様とお話しさせていただきたいです。
ということで
翌日の電話を待つことに。


が、翌日の勤務中〜
会社に電話をかけてこられました。

責任者の女性(年配の人)からでした。

結局のところ、あれは、普通のことなんですか?
ときいてみると。

さようでございます。

とのことでした。
あ、この方はさすが責任者。
若僧の私にも不愉快な思いをさせることなく
親切でした。

ただ、商品に問題はない
ってことは何回も言うてたけど真顔



へーーー。
そうなんやーーー。
そして
今回は新品への交換ではなく
修理することに。
裏に黒かベージュのゴムをはるらしい。
グレーの靴にベージュって…
黒やろ。

そんなこんなで
黒のゴムをはって、2週間後に送り返してくることになりました。


フェラガモの靴はもう買わないな。

ハイブランドは、商品もさることながら
サービスもハイであるべきだと思うわけですが、
サービスはお高くとまってるだけ。
頻繁に買えない貧乏人の僻みだと思ってもらってかまいません真顔


てゆうか、
ブランドの名前に踊らさせる自分にならないようにしなければ。