自分のことが自分でできない状態になり、人の手助けを受けなければならない、不本意な状態が認知症です。ショック!

いつ・どこで・どんな形で生活に支障が起こるかわかりません。

 

認知症という肩書きがくっついてくると、その人のことを知ろうとしないで、ひとくくりで語られる決めつけてしまいます。ハートブレイク

認知症は病名ではありません。支援が必要な人と考えた方がうまくいきます。

 

 

認知症という肩書きがくっついてくると、その人のことを知ろうとしないで、ひとくくりで語られ 決めつけてしまいます。

不確かなやり方、見よう見まね、山勘、慣れなどの対応が積み重ねられて

本人も家族もストレスをためています。イラッムキーッしょんぼりぐすん

 

自分の意思や気持ちに沿って自分らしく生きること。キラキラ

できること、わかることがステキなことと思えていたら、認知症になっても、できていることは

続けられるように応援したくなり、できなくなっていることは、本当にできないのかどうか

見極めて、できるように取りもどすことを大事にできるといいですね!!

 

人として最後まで活き活きと生きられるといいですね~~ドキドキ音譜虹