綾「無理しないでね。」
吉「分かってる、猫兎祐ちゃん☆」
綾「そんなこと言うな!旅烏!」
吉「その『旅烏』って何だよっ?!」
綾「いつも黒い服着てて、すぐ海外ロケ行っちゃうから。」
吉「ふ~ん…。」

ちょっとだけ納得しているオレが居る。
上手いこと言うなぁ。
…感心してる場合か?!
いけない…いけない…危なかったぁ…。

綾「行ってらっしゃい。」
吉「あぁ、行ってくるよ。」

今度は口にチュー。
アイツがせがんできたんだからな。
勘違いしないでくれよ///



】終わり【