おはようございます(o^v^o)
今朝も秋晴れの清々しい朝ですね♪
私は一年の季節の中でもこの時期が一番大好きです。

キンモクセイの香りが冷たい空気の中にふっと香ってくる…
そして夕方の 焚き火のにおい…今はなかなか焚き火はないですが

そんな ものがなしいような 切ないような 今の季節が一番好きです。


今日も斎藤一人さんの言葉から
ご紹介しますね。皆様に少しでもお役にたてますように。

~~~~~~~~~~~過去をひきずって 自分を苦しめるのはやめよう。

私はちっちゃいときから、体の具合が悪かったんです。

でも オレは体の具合が悪いから学校に行けなかったんだ。
って言うと、悲劇のヒロインみたいで暗い。

相手にも気を遣わせてしまいます。

私は悲劇のヒロインなんかにはなりたくない。

どんなときも明るく楽しく生きたいんです。

思い出すだけで、笑いがとまらなくなる

っていうだけで人生って違ってくるんですよ。

みんな 過去を引きずっていて

自分はダメな人間だ

どうせ ダメだから努力なんかしなくていいや

って言ってるけど、過去を変えればいいんです。

昔あったことを明るく楽しい思い出に自分の中で変えるんです。

私は中学の同級生に会うたびに
オレは生徒会長してたから
っていってたんです。

冗談で。

あるとき 同級生が そういえばお前 生徒会長してたよな。って(笑)

過去のことなんて誰も覚えていないんです。

誰も覚えていないことを何度も思い出して自分を苦しめるのはやめましょう。


自分を苦しめるより、明るく、楽しく生きましょう。


こういう考え方が強運を招くんですよ。


斎藤一人 強運より
おはようございます♪今朝はお天気も良くて
清々しい秋空が広がっていますね。

今日も元気に娘の明日香は福祉体験に出かけて行きました。
仕事はとても楽しいそうです。
きっと体験だからスタッフの皆さんも優しくしてくれるのでしょうが

明日香にこう言われました。

お母さんがばぁちゃんにしてあげてる介護はまだまだ甘いよ。

痴ほう症の老人施設の介護のスタッフの人は
入所してる人達に、とっても優しくて元気で

男の人も女の人も すっごく
カッコいいよ!

お母さんみたいに すぐにばぁちゃんに言い返したりしないよ。


なんて言われてしまいました…。

そりゃ仕事だからよ!と言い返したくなるのを
やめました。


だって 明日香から見たら そこにはカッコいい仕事をする大人たちがいるんですから。


本当にありがたいことです。

どんな仕事でも誇りをもってやっている人の姿勢はかっこよく映るのでしょうね。

福祉体験をさせていただく施設のスタッフの方に心から感謝です。


さて
今日も私の大好きな斎藤一人さんの言葉を ご紹介しますね。


あなたのお役に少しでもたてますように♪


~~~~~~~~~~~お金がないなら、働く。
それって恥ずかしいことですか?

学校にいかないで働くって、恥ずかしいことみたいに思っている人がいますね。
でも、本当に恥ずかしいことなんですか?

よく考えてみてください。

あなたが一生懸命働いていたら、

必ずあなたを応援する人がでてくるんです。

あなたがやっている努力を、世間は必ず見ています。

例えば 高校野球でも選手たちが一生懸命やってるから応援が出るんです。


炎天下で一生懸命練習して、それでも甲子園に行けなかったとする。

甲子園に行けなくったっていいんです。

その人が会社に入ったときに


あの炎天下でやっていたことに比べたら、会社の仕事なんてラクなもんですよ

と言って一生懸命仕事をしたとします。


その人は絶対、出世します。

昔やった努力というのは、必ず後になって生きてくるんです。


斎藤一人 強運より
おはようございます。今日も 涼しいような肌寒いような 過ごしやすいお天気ですね♪

今朝も 母の介護に実家に行き
今から帰って今日は
娘 明日香の福祉体験が入っているので
送り迎えと

忙しい朝が始まりました(o^v^o)

今日も
笑顔で、できることを一生懸命取り組んでいこうと思います。


今朝も

斎藤一人さん の 「強運」

から 言葉をお届けします。

皆様のお役に少しでも、たてると嬉しいです♪
~~~~~~~~~~


松下幸之助さんは
自分をここまで上げてくれたのは
『三つのこと』
しか考えられない と言っています。

一つめは
「家が貧しかったこと」二つめは
「小学校しかでていないこと」
三つめは
「体が弱かったこと」

松下幸之助さんは
貧しいがゆえに
お金持ちになろうと思ったんです。

学校を出ていないがゆえに
「学ばなきゃいけない」と思って、色んな本を読んだんです。

自分の体が弱いがゆえに、人を育てて、仕事をまかせなきゃいけないと思ったんです。


でも
この三つのことって
よく考えると、普通のひとが何か出来ないときの言い訳に使うことばかりです。

貧しいからできなかった
学校にいってないからダメなんだ

体が弱いからあきらめた

ダメな理由になるようなものを全部

私を成功させてくれたのは、この三つしか考えられない

と松下幸之助さんはいってるんです。


だとすると
貧乏と偉くなれない は
イコールじゃない。


貧乏だからダメなんだ

と思うか

俺は貧乏だから、頑張ればいいんだ。

と思うかの違いです。


それに気づくことが

強運 なんです。

斎藤一人  強運より