フタを開けてみれば、あーだこーだ気を揉んだ実家生活は優秀な血糖値でした◎
息子と私ベッタリではないけれど、常に存在は感じられる距離感で、廊下や庭先を走り回ってはしゃいでいたのがよかったのだろうな。
このままの感じが続くかという淡い期待をよそに、移動日とお疲れ引きこもり日で上昇傾向。
そして、来た〜!退院以来の不可解な深夜高血糖。
夕ご飯の適当カーボカウントが過ぎたか、でもそれも日常と言えば日常。
熱でも出るのかな⁇
しかし、朝は平常値。
がしかし、午前がやっぱり高い。
夜だけだったら、ノボラピッドが効かなかったのかと思うけど、午前が高いのはいつも効くはずのグラルギン。
実はこの前の晩にグラルギンを打った時に、夫が珍しく血が出た〜と言っていて、その時は全く気にしていなかったのだけど。
1単位って0.01ml?あの血と一緒に流れたんじゃないか…という疑い。
そんなことってあるのかな?
そして朝がいつも通りだったのは、わずかな自己分泌でがんばったのか…息子の膵臓が悲鳴を上げている。涙
午後からはいつも通りグラルギンの影響が少ないのでノボラピッドで調整していい感じに。
血糖値と一緒に母の気分も乱高下な半日でした。
少し慣れてきた気でいたけれど、インスリンは念と愛情と一緒に注入しなくては♡
☆主婦メモ
100円ショップの水鉄砲、当たりはずれがあるので要注意!