サロンの棚作りし始めました。
半年前に解体した隣の喫茶店のカウンターの廃材を使って、できるとこまで作りました。
夕方、気分転換にホームセンターにステインを買いに行く途中、総務大臣の樽床さんが選挙カーに乗ってやってきました。
私が横断歩道を渡ろうとして信号待ちしていると、渋滞にはまっている樽床さんの車が、横断歩道の真ん中で止まってしまい、「どうぞお許し下さい。」と冗談交じりにマイクで言ってました。
簡素な樽床さんの選挙カーには楽しそうに笑ってるスタッフたちがいて、その後には、レクサスの最高級車に乗ったSPたちが、いぶかしげな表情で護衛していて、なんだか微笑ましく感じました。
民○党には○○する気はないですが、なんだか愉快な気持ちになれました。
サロンに戻るとポストに樽床さんのパンフレットが入ってました。ご近所の方々のお話では、努力家のようです。

