懐かしい今日のコンサート会場までの廊下に理科ニュースが掲示してありました。懐かしい!こういうの好きです。文系だったし、物理化学はさっぱりでしたが、理科や初歩的な地学と生物は好きでした。真保裕一さんの「震源」という小説は気象庁の観測担当の人が主人公でして、憧れましたなあ、そういえば。最近はやぶさの帰還やあかつきの再チャレンジなど宇宙が熱いから簡単な大人の教科書とか探してみようかしら。