正多面体正多面体の面、頂点、辺には4,6,8,12,20,30の数字が出てくる。ひとつ飛ばしに4→8→20、6→12→30と見ていく。これは1→2→5を4倍、6倍にした数の規則になるのが分かる。数学は奥が深いなぁ。