55という数字…


実は、

三角数(1+2+3…)と二乗の和(1+4+9…)

、そしてフィボナッチ数列に登場する

とても不思議な数字である…




そして、

今回は、その55からなる数字の不思議を

追っていこうと思う…





5段のピラミッドのブロックの個数は55個に、
表に見えるブロックの個数は41個
隠れているブロックの個数は14個



さっきのブロックの個数を平方根(√)で表すと、

正三角形の斜辺・高さ・底辺の比と近似する…




これは、

白銀比、黄金比の螺旋に関わる正方形…


そして、数字は、面積を表す

🟥=50+5=55

🟩=35+4+1+1=41

🟦=14


55という数を追うことで、

様々にリンクする関係を見ることができた…


不思議だ…