前回の記事からの続きとなりますが〜
人は体の中で既に存在している機能的
な履歴を具現化することができるので
「この世の生物は、遺伝子的にまった
く新しい形で10万年から20万年前の間
に突然登場した」〜記事既読が前提〜
リブログ
ミカエルのブログ
2018年09月22日
生物種の全面的な大規模遺伝子調査に
より、生物進化の新しい側面が明らか
に⁉︎ かつてない生物種の遺伝子大調査
が開始された時に、そこからこのよう
な結果が出てくること... 続きを読む
の内容で研究結果の所でも語っている
地球の生命史をクルリとひるがえす話
ですが、約1割である10%の原生生物
以外の生命体は、遺伝子🧬バーコード
を現在の地球🌏重力に適応するために
ソマチッドを変化させ、生き残りを図
った可能性を確認できれば、恐竜を滅
ぼしネアンデルタール人を最後に襲う
ことになる、巨大サイズの種の絶滅と
現存する種の小型適応進化へのシフト
時期が、高重力によるGフォース増大
の起因となる、銀河中心サイドに周回
軌道を変化させたことによる、太陽系
と惑星の体積率単位当たりの重力増加
とオーバーラップしているのです。
いきなりニ倍近い高重力のルートへと
周回軌道を変えて、銀河系と太陽系が
つり合うポイントになる座標軸へ自動
更新したおかげで、現生人類は地球と
繁栄できるチャンスに恵まれたことに
感謝して良いのではないでしょうか❣️
天の川銀河を周回する太陽系の中で、DNAと同じ螺旋を描いて太陽を周回する母なる🌏地球は今、銀河のスパイラルアームという翼と翼のあいだにある、Orion Spurへと侵入する航路に差し掛かりました。小さな星団の翼(密集空間)へ移行しているのですから、タイタニック号の氷山衝突ならぬ氷河期の再来となるのでしょうか〜それとも星間文明との交流を深めるチャンスになるのでしょうか⁈ いずれの可能性も未知数ですから、準備しておくことが大切だと思います‼︎
