前回の記事からの続きとなりますが〜


位置グラムと擬似重力の法則を自覚す
る方法を、普段の生活を送る場面から
わかりやすい例えで説明させてもらい
ますと〜カーナビの設定で目的地へと
到着するルートやルート走行中の車線
の案内は、的確な指示が出せる一方で
更新されてなくて認識せず表示しない
目的地にはルート案内を設定すること
ができないという経験をされたことが
ある方も多いと思うのですが、地図情
報等が毎月更新されて、リアルタイム
で交通量の情報も更新できるナビやス
マホのアプリならば、そのような不自
由さがなく、実に快適なんですよね。

ただし、過去に一度でも目的地となる
その座標軸にフォーカスを合わせた経
験がある場合、つまり自動記録されて
いる目的地の履歴を確認できれば、正
確な位置情報を入力・確認する必要が
ないのと同じで、数ヶ月前から数年前
に入力した目的地は当然の事〜数世紀
も前に経験した大昔(前前々生)からの
履歴をも確認できるようになれば、超
時空的なGPS受信に似たナビゲートの
機能を発揮できるのかもしれません。

人は体の中で既に存在している機能的

な履歴を具現化することができるので

まずは幾度となく繰り返すリバウンド
を克服したい〜ダイエットあたりから
始められればコツを掴み易いですね。

この仕組みを突き詰めて、応用して試
せれば、引き寄せの法則よりも的確に
目的を達成することも可能なのです❣️


私達が人として進化して残ってる履歴
で、数千万世代分のDNA情報としての
メモリー遺伝子🧬の中から、目的地の
再設定として使えるDNAバーコードは
人類史以降となるよう限定されている
みたいで、その根拠となる理由として

人間を含む現在地球上に存在する生命
種のうちの 10種のうち 9種が 10万~
 20万年前に出現したことが明らかに
なったと紹介した過去記事のタイトル

「この世の生物は、遺伝子的にまった

く新しい形で10万年から20万年前の間

に突然登場した」〜記事既読が前提〜


リブログ 

ミカエルのブログ

2018年09月22日

生物種の全面的な大規模遺伝子調査に

より、生物進化の新しい側面が明らか

に⁉︎ かつてない生物種の遺伝子大調査

が開始された時に、そこからこのよう

な結果が出てくること... 続きを読む


の内容で研究結果の所でも語っている

地球の生命史をクルリとひるがえす話

ですが、約1割である10%の原生生物

以外の生命体は、遺伝子🧬バーコード

を現在の地球🌏重力に適応するために

ソマチッドを変化させ、生き残りを図

った可能性を確認できれば、恐竜を滅

ぼしネアンデルタール人を最後に襲う

ことになる、巨大サイズの種の絶滅と

現存する種の小型適応進化へのシフト

時期が、高重力によるGフォース増大

の起因となる、銀河中心サイドに周回

軌道を変化させたことによる、太陽系

と惑星の体積率単位当たりの重力増加

とオーバーラップしているのです。


いきなりニ倍近い高重力のルートへと

周回軌道を変えて、銀河系と太陽系が

つり合うポイントになる座標軸へ自動

更新したおかげで、現生人類は地球と

繁栄できるチャンスに恵まれたことに

感謝して良いのではないでしょうか❣️


今後、太陽系が更に銀河中心サイドに
つり合い点座標軸をヌルポイント制御
すると予測するのが自然な流れである
と考えた場合に、同じステージを踏み
超えた経験値の高い、生命体が現存の
星間文明とのコンタクティへと人類が
踏み出す事を期待せずに居れません‼️









天の川銀河を周回する太陽系の中で、DNAと同じ螺旋を描いて太陽を周回する母なる🌏地球は今、銀河のスパイラルアームという翼と翼のあいだにある、Orion Spurへと侵入する航路に差し掛かりました。小さな星団の翼(密集空間)へ移行しているのですから、タイタニック号の氷山衝突ならぬ氷河期の再来となるのでしょうか〜それとも星間文明との交流を深めるチャンスになるのでしょうか⁈ いずれの可能性も未知数ですから、準備しておくことが大切だと思います‼︎