ポテンシャルエネルギーはゼロポイントに〜
私の場合「敵は本能寺にあり」的想いが暴走
し、相対性理論から生み出された核エネルギーの脅威に翻弄させられ続けている日本人は信長に人生を翻弄され続けた明智光秀と似た境遇にあるのかもしれないなんて思ったりするのです❗️
アインシュタインがジョークで量子物理学を皮肉って、「神はサイコロ🎲を振らない」と発言してエンタングルメント理論を生涯認めようとしなかった難題にこそ、次の時代を開くサイコロの目🎲が、神の采配により隠されていたのです。
陽子と電子がプラスとマイナスの重力場を形成してゼロポイントの綱引きをしながら、強大なポテンシャルを秘めたエネルギーでつり合っている状態〜極小化の素粒子レベルで存在している原子が内包するパワーを極大化して存在する銀河系スケールで示唆するなら、ブラックホール/ダークマターは重力場で引き寄せる結合化エネルギーで、スパイラルアーム/ダークエネルギーは反重力を得てその場に留まり成長を促がす具現化エネルギーとも表現できます。
振り子の中心地点にあるゼロポイントは、最も強い拮抗状態にある+➖重力場に秘められた、宇宙エネルギーのゲートにもなりうるのではないかと思います。
ブランコ遊びのように前後の振り幅が大きい程、反動エネルギーにより無重力の感覚が増幅されて、四次元以上の身体感覚を追体験でき、振り幅のサイクルが周波数を描きながら身体を振動させ、魂が震える共鳴現象を体験することが可能だと思えるのです。
私達の身体を振動させているポテンシャル・エネルギーは、ミクロの世界観で例えて表現するなら、電荷を帯びていない結合素粒子の中性子と+極性の陽子との間に封じ込められている状態のエネルギーで、本来のポテンシャル活動を発揮できない環境下にあるとも言えます。
そのような、私達を制限しているペアレンタルな擬似重力からの解放を可能にする、大元の銀河系中心付近の重力波発生地点との同期化をした瞬間から、エンタングルメントの法則が発動して、結合素粒子間での同時共鳴を伴う開放現象が起こってポテンシャルエネルギーのダウンロードとアップロードが光速度以上のノンタイムラグな感覚で体験できることとなり得る時代が到来するのです。
自分自身に内包し眠っているエネルギー的な分身同士との共鳴によって、擬似重力場に繋がれた世界から開放された時に、人は本来のポテンシャルエネルギーを発揮することが可能になるのだと思います。
擬似重力場の正体は月であり、中心核が冷えて地表に吹き出し空洞化した際に、高比重な中心核は地球表面に降り注ぎ、自転速度と重力場の変動を引き起こし、デススター化して自転を止めてしまった空洞の月は、地球から年々遠退いており、最終的に地球🌏の衛星としての役目を終える運命にあります。
恐竜時代が終焉した本当の原因は「月の無核化」による重力場の変動によって、もたらされた可能性が高いのです。
極小化して存在している原子と宇宙にも内包するブラックホール/ダークマターは重力場でもありスパイラルアーム/ダークエネルギーは反重力を生み出す、具現化フォースの源という自覚を持って人々が覚醒する時、ポテンシャルエネルギーを発揮するに相応しい未来を引き寄せる事に期待できるのではないでしょうか⁉️・・・