武漢株新型コロナウイルス
の作成に人工進化が使われ
たと考えられますが、他の
コロナ変異株では人工進化
すら起こっていません。

変異株の遺伝子配列上から
見えるのは、あらかじめ決
められた変異を人為的に付
加されて、デザインされた
ウイルスだという事ができ
ます。


オミクロンに感染した後に

後遺症を発症して完治する

見込みが出てきた今だから

言えることは、ワクチンの

後遺症やシェディング暴露

及びトランスミッションの

伝播による反応と無症状の

感染からの後遺症も含めて

今までに人類が経験の無い

人為的にデザインされた物

ゆえに、最終的に転写した

遺伝子の修復方法が体内で

覚醒してくれないと完治は

見込めず、その後遺症から

生還した人々の人数が一定

数に達しないと、集団免疫

を獲得できないのかもしれ

ないのではと思えて、早く

転写された遺伝子に対して

アポトーシスが働き死滅へ

導くメカニズムが覚醒する

することを願っています。

私たちの体内では老化した細胞やウイルスに感染した細胞、がん化した細胞などの正常ではなくなった細胞たちは、通常ならアポトーシスのメカニズムが働き死滅していきます。

アポトーシスが起こると、まず核と細胞質が縮小していき、次第にDNAが断片化します。すると“体内の掃除屋”と言われるマクロファージという細胞にほとんど痕跡を残さずに貪食されてしまい、炎症などは起こりません。


しかしこのアポトーシスのメカニズムには多くのタンパク質や酵素が関与し、複雑な制御システムが形成されています。それ故、何らかの原因でアポトーシスを抑制するタンパク質が活性化してアポトーシスを起こせなくなったり、遺伝子の守り神と言われるp53遺伝子の機能が損なわれアポトーシスを起こせなくなると、異常な細胞が死滅することなく増殖を繰り返し、がんになるリスクが高まると言われています。



キリスト教会の聖務日課では、晩課、朝課、

讃課の三回に分けて歌います。

洗礼者聖ヨハネの賛歌は【晩課】の1番目の

歌詞となっていますが、2番の歌詞から1節

毎に逆読みしてみますと、謎解きの歌詞など

よく「いろは歌の謎」などと言われるよう

なやり方で、深い意味がこの助祭パウロの詩

には隠されていたのかもしれないのです。


本来、Ut queant laxis resonare fibrisとい

う唱い出しで始まる、洗礼者聖ヨハネの賛歌

を中世のラテン語と、そのフレーズの翻訳で

【晩課】の1番目と2番目の前後を入れ替えた

【ソルフェージュ】手法にて紹介致します。



約束し授ける

ordine promit


輝かしい成功へと導く生涯の呼び名を

nomen et vitae seriem gerendae


あなたの名とあなたの誕生の偉大さ

te patri magnum fore nasciturum


天使は天の国から来て言いました

Nuntius celso veniens Olympo


聖ヨハネ賛歌を歌えるよう

Si S. yoannes singin


緩んだ不敬な唇は浄化される

Solve pollutum labia purgatum


あなた達自らによる御業で

Mira gestorum famuli tuorum


歌えるよう癒やすために

Ut queant laxis resonare fibris 


※インターネット検索でよく見かけられる訳

では、本当は gestorum tuorum=あなたの

御業(複数の)という意味なのに、リズム

の関係で famuli tuorum となっていることに

引きずられてか、famuli tui=あなたのしもべ

たちという意味に訳したものが氾濫しており

ます。

洗礼者ヨハネに、しもべたちはおりません

これは天主のしもべである、あなた達自ら

奇跡の御業によって洗礼者ヨハネのように

素晴らしい偉業を成せるようになるという

意味なのです。


それでは、洗礼者ヨハネのような素晴らし

い偉業とは、如何なる内容の事柄なのか?

私達はどのような御業を使うようになると

いうのでしょうか?


それは現代の物質文明においても、時代を

超越した存在であり続ける、Jesus Christ

とのシンクロを可能にする秘数の御業です!


輝かしい成功へと導く生涯の呼び名である

イエス・キリスト【Jesus Christ】を秘数

ゲマトリアで変換しますと888となります。

周波数888Hzの音叉チューナーの共鳴作用

で免疫力を上げてウイルス防御力を高める

奇跡の御業で、緩い不敬な唇は浄化されて

患難時代の伝染病による感染を予防します。


秘数を奏で倍音で歌えるようにするために

身体と霊体と霊魂が三位一体の状態となり

人が天界を通して人間界の救済を望むとき

イエス・キリスト【Jesus Christ】に洗礼

を行ったと伝えられる、洗礼者聖ヨハネの

ように波動レベルにおいて【Jesus Christ】

シンクロした状態から、奇跡的な御業で

偉業を成せることを指し示しているのです。


レオナルド・ダ・ヴィンチ最後の遺作
《洗礼者ヨハネ》1513年〜1516年
天を差す指は「天使」と「救世主」の降臨を
示唆し、天啓を伝える使命を果たした人物。



マドモアゼル愛先生のYouTube動画



ポテンシャルエネルギーはゼロポイントに〜

私の場合「敵は本能寺にあり」的想いが暴走

し、相対性理論から生み出された核エネルギーの脅威に翻弄させられ続けている日本人は信長に人生を翻弄され続けた明智光秀と似た境遇にあるのかもしれないなんて思ったりするのです❗️


アインシュタインがジョークで量子物理学を皮肉って、「神はサイコロ🎲を振らない」と発言してエンタングルメント理論を生涯認めようとしなかった難題にこそ、次の時代を開くサイコロの目🎲が、神の采配により隠されていたのです。


陽子と電子がプラスとマイナスの重力場を形成してゼロポイントの綱引きをしながら、強大なポテンシャルを秘めたエネルギーでつり合っている状態〜極小化の素粒子レベルで存在している原子が内包するパワーを極大化して存在する銀河系スケールで示唆するなら、ブラックホール/ダークマターは重力場で引き寄せる結合化エネルギーで、スパイラルアーム/ダークエネルギーは反重力を得てその場に留まり成長を促がす具現化エネルギーとも表現できます。


振り子の中心地点にあるゼロポイントは、最も強い拮抗状態にある+重力場に秘められた、宇宙エネルギーのゲートにもなりうるのではないかと思います。


ブランコ遊びのように前後の振り幅が大きい程、反動エネルギーにより無重力の感覚が増幅されて、四次元以上の身体感覚を追体験でき、振り幅のサイクルが周波数を描きながら身体を振動させ、魂が震える共鳴現象を体験することが可能だと思えるのです。




私達の身体を振動させているポテンシャル・エネルギーは、ミクロの世界観で例えて表現するなら、電荷を帯びていない結合素粒子の中性子と+極性の陽子との間に封じ込められている状態のエネルギーで、本来のポテンシャル活動を発揮できない環境下にあるとも言えます。


そのような、私達を制限しているペアレンタルな擬似重力からの解放を可能にする、大元の銀河系中心付近の重力波発生地点との同期化をした瞬間から、エンタングルメントの法則が発動して、結合素粒子間での同時共鳴を伴う開放現象が起こってポテンシャルエネルギーのダウンロードとアップロードが光速度以上のノンタイムラグな感覚で体験できることとなり得る時代が到来するのです。


自分自身に内包し眠っているエネルギー的な分身同士との共鳴によって、擬似重力場に繋がれた世界から開放された時に、人は本来のポテンシャルエネルギーを発揮することが可能になるのだと思います。


擬似重力場の正体は月であり、中心核が冷えて地表に吹き出し空洞化した際に、高比重な中心核は地球表面に降り注ぎ、自転速度と重力場の変動を引き起こし、デススター化して自転を止めてしまった空洞の月は、地球から年々遠退いており、最終的に地球🌏の衛星としての役目を終える運命にあります。


恐竜時代が終焉した本当の原因は「月の無核化」による重力場の変動によって、もたらされた可能性が高いのです。


極小化して存在している原子と宇宙にも内包するブラックホール/ダークマターは重力場でもありスパイラルアーム/ダークエネルギーは反重力を生み出す、具現化フォースの源という自覚を持って人々が覚醒する時、ポテンシャルエネルギーを発揮するに相応しい未来を引き寄せる事に期待できるのではないでしょうか⁉️・・・