東京に降る雪 ハイペース

2月10日8時1分配信


 9日の降雪で東京では降雪が今月早くも5回目となった。気象庁は「降雪の条件を満たす回数が多いことが要因になっている」と話している。

 気象庁天気相談所によると、今月は2、3、6、7日と東京で降雪を観測した。例年の2月の降雪観測回数は平均で3・5回。すでに月上旬だけで1カ月分を上回るハイペースぶりだ。

 関東地方に雪が降る要因は大きく分けて、(1)気温が一定の低さにある(高いと雨になる)(2)八丈島付近を低気圧や前線が通過する-の2つ。暖冬の昨年と違い、今年は(1)の気温が平年並みの低さであることに加え、(2)の低気圧が通過する頻度が多いという。

 先月は月半ばから冬型の気圧配置が強まり、北日本と東日本を中心に寒気が南下したが、日本海側から北日本付近での低気圧の発達が少なかった。このため、東日本の日本海側と北日本では降水量は少なく、北日本太平洋側は昭和21年以降、1月としては最も降水量は少なかった。


高野山「和歌山」喫茶店でマスターに雪の話を5年前に話したこと思い出す。高野山の子供たちは、水泳ができなくてもスキーの出来ない子供は一人もいないと言う。
25年ぐらい前から地球温暖化の影響で雪が少なくなりましたと話していたことを、人生人との縁とは有りがたいものですね、、、、こうして皆と友達になれたでしょう。もちろんアメプロの話ですよ★ 40歳のお母さんがTVでの一コマ小学生の長男にどうやってお友達作るのかなー。。。。。簡単だよ友達になろうと言えばいいんだよ ニコニコ

え。。。そうなんだ「汗」簡単なんだー
そうなんですね子供は残酷なこともハッキリ言うけど・・・これを素直な気持ちと言うのでしょう。私も友達になろうと言いたいが、、、、ちょと コッ恥ずかしいですぅ○▲□