予告編動画
動画 56k | 300k | 1M
(WMP 約30秒、単位:bps)
第33回「母の遺言」(8月20日放送分)
秀吉(柄本明)は九州攻めに出陣。留守居役の一豊(上川隆也)はいらつき弟・康豊(玉木宏)と衝突。千代(仲間由紀恵)は法秀尼(佐久間良子)に相談しようとするが、義母は病の床にあり、まもなく逝去。遺言を千代から聞いた一豊・康豊は泣き崩れる。一方秀吉はバテレン追放を厳命、切支丹の玉(長谷川京子)はいよいよ孤立。さらに秀吉は茶々(永作博美)を側室にしようとし寧々(浅野ゆう子)の怒りをかう。