近頃、
マスメディアをはじめとして
社会のあらゆる場面で
芸能人の過去や、
漢字の読み方等をはじめとした
過剰なまでの粗探しが見受けられる









誰しもが情報の発信源になれる現代では
いかに先んじて
周囲が知らない情報を入手するかが
個人のステータスにもなり得るのだろう








そんな混沌とした情報社会の中でも
40年にも渡って堂々と
虚偽の事実を潔いまでに
宣言し続けているものがいる






ポップな見た目とは裏腹に
もはや隠し切れていない
その、全身から感じられる
昼ドラ顔負けの腹黒さ






出会った誰もが
ものの数秒もせずに気づく嘘を
全面に押し出すその気迫には
もはや脱帽









そう、あの







ごはんですよ!



というやつは
我々、日本人の心ともよべる
あの白米になりすましているのだ










肉社会のアメリカで言えば

塩、胡椒が

I am a steak!


と言いはっているようなものだろう






もうこれは
伯方の塩もたまったもんじゃない





つまるところ


ごはんですよ!は
断じて
ごはんじゃないですよ!だし


塩、胡椒も

I am not a steak!なのである








何がいいたいのかと言うと





レッドブル飲んだら
動悸がひどくて
非常に困っております






さ、教習いってきま












Android携帯からの投稿



てっててーん。







手をたたいて金属にふれれば
武器を量産できるわけでもなく






寧ろ、等価交換なんて言葉なんぞ
煮ても焼いても食えぬわけで
ならば、お洒落に
カルパッチョにでもして


君に決めた!


ってな具合で、
モンスターボールから
オリーブオイルを
ここぞとばかりに巻きちらすという
夢と希望に満ちた世界







サラダ油がないのなら
火にオリーブオイルを
注いでみれば良いじゃない






そんなストレス社会と戦う
迷える子羊の皮を被った
トロールたちは

スマートフォンを片手に
意気揚々と
桜前線を待ち望んでいる





所謂、
「マクラ」というやつを
長々と連ねてしまったが






お察しの通り
この度、
普通自動車の免許をとることに
決めました




これでサウジアラビアでの
油田開拓をも
円滑に進めることができるであろう。






免許習得を試みた人ならば
誰もが経験した
OD式なんちゃらという
ひたすらAを書き
AAAの信者へと洗脳するあの診断に
このわたくしめも
臨戦態勢で挑んできたわけであるが





結果なんぞはどうでも良いのだ。








決断力が皆無であると
まざまざとみせつけられただけである。






ただ、ひたすらに感じたことは
健康で文化的な最低限度の生活に
甘んじていた
ここ最近の堕落した日常の代償は大きく



何をするにもおぼつかないこの体を
乗りこなすことが
最優先課題であるということである








兎にも角にも
少しずつでも歩み始めようと
動き出してみた次第。





さてはて、
この先どうなることやら。







ご期待は乞いませぬ。









元気のもと、
うまかっちゃん食べて
やってやろうじゃないですかい。






































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さてはて、
前回のキョンシーとの死闘の後、
パイロンとの修行をつんだ結果
グレートスピリッツを
手中に収めたわけであるが








そんなシャーマンキングの挑戦する
今回のゲームはこちら









キョンシーズ2 1987年







キョンシーとの死闘再び。






ゲームとしての1作目が
存在するわけではなく
テレビシリーズの続編としての
位置付け故の「2」らしい。






お馴染みの
デッパ、トラ、チビクロ
そして私の愛すべき
スイカ頭の中から一人を選んで
町へと繰り出し
キョンシー狩りに出向くゲーム。






テンテンちゃんと
金おじいさんも
脇役ながら登場する。









町中にある
商店で必要なアイテムをゲットしてみたり
そこいらにおちているアイテムを
ひろうことが
このゲームの攻略には
かかせないのだが







カップやきそばのお湯を流したときに
シンクの下から応答してくれる
日本の忍者も驚くべき

なんとも言えぬ位置に
入り口が存在していたり










驚愕の位置から
アイテムがみつかったりと










自力でのエンディング到達は
十中八九どころか11にも12にも
達するレベルで不可能。







突如、襲いかかってくる
キョンシーたちを倒しては








配下に納め、行脚する









幼い頃に、
電気ネズミをつれて歩いた
淡い想い出を
打ち消すような光景。






ゲームボーイをかち割って
SP仕様にしてしまいたい気分







なんやかんやといいつつも
特殊霊魂になることに成功。




おじいさんに霊界の門を開いてもらい

デブ署長を蹴散らし







動物園から大脱走した
愉快な爬虫類たちとの闘いをすすめ
飛行する勾玉を蹴散らすことで










なんとか第一のボスに到達。











このふやけたジャガポックルが
神出鬼没でやっかいなことこの上ない。




北の大地で手に入れた栄養素を
これでもかというほどに
振りまいてくるのである。










これにはもう
いくら芋女といえども
太刀打ちできず
連戦連敗。







キョンシー狩りという
当初の目的とは全く別のところに
たどり着いてしまったことに対する
動揺は隠しきれず




結果、一時休戦。





キョンシーをのさばらせたままの
町の治安は崩壊寸前。





とりあえず市民の皆様は
外出の際には
息をとめて
もち米でもふりまいてください。





お米は炊いたら
ジャガポックルのでんぷんの
思うつぼですから
くれぐれも生でね。








はとぽっぽー










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