これは杉板です。木目が出てますが、木には木裏、木表と有ります見える又見えたい部分には、木表を使います。これで説明しますが、上の部分が木表、下が木裏です。この方向で板を使います。これを間違えると後で狂いが来ます。これ分かるかな、上はナチュラル仕上げ、木目を出した塗り方、これはこの塗装はガーデニング用を使ってます。下は木目を隠した塗りです。
これが今回使ってる塗料です。左からラッカースプレー、つや出し用これはシンナー系です。
真ん中がガーデニング用これは木目を出せので、木目を活かしたやり方したいのならこれが一番ですこれは、水生で、水で薄めると薄くなり、そのまま塗るのもいいかな、
右は白いスプレーこれも、水生です。スプレー、又缶の塗料は水生、油性それぞれ有ります。用途によって使い分けるのが良いです。
ゆがみ、まがりを直しこれで分かるかと思いますが、線を引いてますが、この部分を削り平らにしてから使います。これを間違えるとゆがみがはるかに起きるのでまずこれからです。
それから、木には上下があり白い部分が、下、赤い部分が上にします。前回も
ゆがみ、まがりを直しこれで分かるかと思いますが、線を引いてますが、この部分を削り平らにしてから使います。これを間違えるとゆがみがはるかに起きるのでまずこれからです。
それから、木には上下があり白い部分が、下、赤い部分が上にします。前回も
言いましたが、木工作家何て、本なんかに出でいる人いますが、用途用途に詳しく無いと木工作家などと名乗れないはずです。余りひなん有のも何ですが、難しい事情が有ります。又次回アップしますが次回は椅子のその後に成ります




