以下、覚書
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子どもがみずから勉強に向かうようにするには
ほめる仕組みを作る

結果ではなく
プロセスを褒める仕組み

勉強時間の半分過ぎたくらいで
「今日のちょうしはどお?どのくらいできた?」
と聞いてみる
順調に進んでいれば
「いい調子だね!がんばってるね!」
と褒める

進んでいなかったら
「どこで困ってる?」と助けてあげる
疲れてるのにがんばってて偉いね

褒める理由を見つけやすいタイミングで
こえをかける

どのくらいできた?
ここまでできたよ!
すごいじゃん!えらいね!

苦手な単元や応用問題に取り組んでいる時
取り組んでいるだけで頑張ってる!
サッカーの後など
疲れてるのにえらい!

予定通りにできたかどうかではなく
取り組もうとしていることがえらい!
行動を褒められるとまたやろうと思える