2026年4月30日 息子の大学決定
今日は自慢したーい!!この喜びを話したーい!!と思って書きます。今日は息子の三者面談でした。初めてお会いする担任の先生は若くスマートな感じで好印象✨笑顔でご挨拶をして促されるままに椅子にかける。階段を登って「息があがっている」と言う私に物腰柔らかく笑顔で対応✨28歳だと言う担任の態度や姿勢は息子とも相性が良さそうだ✨さて、本題はここから。息子は大学の付属高校へ通っている。息子が希望しているのはその大学の関東圏にあるキャンパス。その合否は3年生になったばかりの4月初旬にある全国の付属高校生が受験する学園試験というものの順位で概ね決まるのだ。去年の面談内容ではすでに合格圏内。でも何が起きるか分からないので最後まで気が抜けないのだ。そして、その順位で奨学金が出るかどうかが決まる。私が1番気になるのは奨学金٩( ᐛ )و先生が「学園試験の結果は…」と少しため気味に言葉を切る「どの学科も選び放題!!医学部も行けるよ!!しかも奨学金も取れます!!」しゃーっっっ!!(≧∀≦)心の中での雄叫びきたーっっっ!!♪───O(≧∇≦)O────♪でかした息子よ!!よく頑張った!!さすが学年2位を保守してるだけあるわ✨一度、学年1位の成績だった時に1位になると全校生徒の前で表彰されると知り恥ずかしがり屋の息子は、「絶対に1位だけにはなりたくない!!」と心に決めたらしい(。-∀-)担任の先生が「このキャンパスに進学できるのは今の時点で君だけだからこれは全部君のために準備したよ」なんて嬉しい言い方をしてくれるんだこの先生は、やるな〜と思いながら準備された資料をいただく。資料の中には入学金と授業料全てが免除される試験の案内もあった。私の次の目標はこれだ😁入学金と授業料が免除になれば生活費だけじゃな〜い☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆想像してうっとりしながら息子にどう関わりながら私の目標を達成しようか…俄然やる気モードの私だ息子がいなくなると思うと淋しくてたまらないけどたくさんイメージして何度も泣いたからかもしくはお金のイメージや奨学金の嬉しさからか淋しさは薄れていくのでした😆