
感謝してます![]()
ローソン
が
めちゃくちゃ旨い
ので
波動爆上がり
した中年のただのスケベな自称19歳です。
(これで418円は安いだろ)
(どんどん買っちゃうぜ)
(ワイルドだろ~)
さて前回は
「直観力」を養うために今「斎藤一人さん」を学ぶ
https://ameblo.jp/36576/entry-12765232283.html
というテーマでお届けしていました![]()
今後のビジネスの
勝敗を分ける
のは従来の
論理的思考能力
ではなく
直観力
です![]()
まだ読んでいない方は是非ご覧ください![]()
今日も
この本
を参考にしながら
今後の日本
そして
今後の世界
を
斎藤一人さん考え
をベースに一緒に考えていきましょう![]()
今
世界規模
で
物質的には満たされた状態
になってきています。
「日本は不景気」
なんて言葉が多いですが、それは
GDP
(国内総生産)
という
経済が永遠に成長する
ことを大前提にした
1つの基準
だけで計測しているからで
視点を変える
と
物質的には満たされた豊かな時代
ということに気づきます。
この視点
で見ると実は日本は
成長していない
のではなく
世界に先駆けて成熟した
とも考えることができるのです![]()
「失われた30年」
なんていう表現が出てきますが
成長
を
大前提
にしているから
停滞しているかのように見える
だけで
成熟している
と考えれば
「成熟した30年」
とも考えられます。
ほんの数十年前
までは
実は当たり前ではなかった製品
に
洗濯機
や
冷蔵庫
そして
テレビ
があります。
でも今はどの家庭にもある
当たり前な製品
です。
今
経済成長中の国々
はこれら日本にとって
当たり前
のものが
まだ広く行き渡っていない国
という見方もできます。
なので
経済成長率
で日本を上回るのは
当然
です。
「足りていない」
のですから。
モノ
には既に満たされた日本人が
次に求めているもの
は
コト
つまり
より自分らしい生き方をしたい
という
自己実現欲求
です。
自分らしい生き方
は
それぞれ異なる
ので、今後は
洗濯機
や
冷蔵庫
のように
万人ウケする製品
をつくっても
あまり売れなくなってきている
というのが
現在のビジネス
の
難しいところ
でもあり
おもしろいところ
です![]()
そのため
一流のコンサルティング会社
が
従来通りの論理的思考能力
を駆使して
「機能」的優位性
をめざしても
似たようなものしかできない
ということが起きています。
なぜなら彼らが駆使してきた
論理的思考能力
という
従来型のアプローチ
は
万人ウケする商品やサービス
を作り出すためにつくられたアプローチなので、行きつくところは
同じような製品やサービスが山ほどできる
という状態です。
このやり方
では
今後通用しない
のです。
多様化した人々のニーズ
には
対応できない
のです。
現在は
多様化
し
複雑化
した人々の
自己実現欲求
を刺激する製品が求められるようになってきています。
そのためには前回のブログでも詳しく紹介していた
直観
や
感性
というものが
勝敗を分ける
ことになります![]()
この直観や感性を
最も簡単
かつ
最も効率的
に学ぶ手段として
斎藤一人さんを学ぶ
が
ベスト
であるということについて前回のブログでは書いていました![]()
現代の日本
においても
依然活躍している会社
はこの
直観
感性
というものをとても大切にしています。
たとえば
ソニー
の
設立の目的
は
「面白くて愉快なことをどんどんやっていく」
で
企業理念
は
「お客様に感動をお届けする」
が入っています。
論理
よりも
おもしろい
や
感動
といった
感性
を大切にしている会社です。
随分前から今グローバル規模で
大活躍
している
堀場製作所
の社是は
「おもしろおかしく」
でソニー同様
感性
を大切にしています。
その他グーグルやメルカリなど
今勢いのある会社
はこのように
感性
を大切にしているという共通点があります。
今後も活躍し続けるキーワード
は
感動
や
感性
でそれを生み出すために
直観力
を養うことが大切です![]()
ちょっと長くなったので今日はここまでにしますが、次回は
資本主義の限界
そして
心の豊かさの時代
というテーマで解説します。
斎藤一人さんも教えてくださっている
未来は明るい
ということをその理由も含めて具体的に解説していきます![]()
楽しみにしていてくださいね![]()
今日も最幸の1日になりました![]()
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