感謝してますビックリマーク

先週末





がくれたのが

これ


思わず



が出そうになった中年のただのスケベな自称19歳です。
(子供って本当に天使)
(でも息子からは何ももらえなかったよガーン
(男女の違いか?)


さて前回のブログでは

会社員のお客さんって誰?
https://ameblo.jp/36576/entry-12749390662.html

というテーマでお届けしていましたウインク


会社員

 

にとっての

お客さん

は自社製品を買ってくれる

お客さん

ではありません。


ここ



勘違い

すると出世はできませんガーン


ここまでの話



チンプンカンプン

な方は是非ご覧くださいウインク


さて本日は

夢なんて持たなくてもいい

というテーマでお届けしますウインク


私は

高校3年生

の時に

素朴な疑問

がありました。


それは

「何で現時点の視野で将来の方向性を決めないといけないのか?」

です。


高校に入るや否や

文系 OR 理系

さらに

学歴

によって

進める学部
進めない学部


などが

ほぼ決まってしまう

のが日本の教育システムです。


そして

行った学校のレベル

によって

どのレベルの会社に入れるか



ある程度決まってしまう

のも依然

現実

です。
(これは今でも大きく変わっていません)


一方で

高校3年生



将来を見通す

ことは

ほぼ不可能

なので、たいがいは

無理やり方向性を決める

ことになりますあせる


この教育システム

 

に直観的に

疑問

を持った

高校3年生の私

は当時

進まない

つまり

立ち止まって考える時間

をつくりました。


浪人

して受験勉強しながら

将来の方向性について考える時間

をつくったのです。


ですが、1年経っても

方向性

は見えてきませんでした滝汗


そしてそれは

さらに1年間

立ち止まって考えても

何も結論は出なかった

のですガーン
(つまり二浪しました)


結果的に

当時の予備校の先生

の中でも

英語の先生の魅力

が大きかったので、当時は

とりあえず英語の先生をめざす

という決定をして

語学系の大学

を選定し、その道に進むことになります。
(国語はTVでもお馴染みの林修先生に習っていたよ)
(まだ有名になる前だったから直接教えてもらっていたんだ)


もし仮に今

高校3年生の私

にアドバイスするとしたら私はこのようにアドバイスします。


夢なんて持たなくてもいい


今から考えてみても

高校3年生

の時点で

将来の方向性

を決めてしまうのは

無理がある

のです。


ではどうするべきでしょうか?


結論から言うと

進むべき方向



直観



ワクワク

に従い、仮に具体的な方向性が出てこなければ

「とりあえず」で良い

です。


どの方向に進んだとしても

「1つ上」の努力

に全力を出し切っていれば

想像もできないくらい素晴らしい未来

に到達することができますウインク


ただし

1つだけ条件

があります。


それは

斎藤一人さんの教え

を実践していることです。


斉藤一人さんの教え

でなくても

神的な真理

に基づいて行動する必要があります。


そうでないとなかなか

奇跡

は起こらないからです。


普通の凡人



普通にやっているだけ

ではやはり

普通の人生

しか送れません笑い泣き


一方で

斉藤一人さんの教え

つまり

神的な真理

に基づいて行動すれば

「1つ上」の努力

をするだけで

奇跡

が起き続け

すばらしい人生

を送ることができますウインク


なので

斉藤一人さんの教え

があれば

最初の一歩

なんて

何でも良い

のですウインク


斉藤一人さんの教え

があれば、あとは

「1つ上」の努力

をしていれば必ず

 

次の展開

が出てきますウインク


あとは

 

「1つ上」の努力

 



繰り返すだけ良い

のですウインク


具体例をご紹介しますウインク


斎藤一人さんの話にもよく出てくる

世界のパナソニック

を創った

松下幸之助さん

の逸話があります。


松下幸之助さんは当時

貧乏

だったため

小学4年生

わずか

9歳

の時に大阪に

丁稚奉公
(下働き)


に出されます。


さらに

初めて務めた会社



わずか3か月つぶれる

という経験をしていますガーン


その後

2つの会社

を経た後に

体が弱かった

ことが原因で

自分のペースで仕事ができる

からと

独立

して

小さな電気の会社

を創ります。


この

小さな電気の会社

こそ、後の

世界のパナソニック

ですびっくり


松下幸之助さんの

成功のポイント



最初から世界なんてめざしていなかった

という点です。


やっていたのはただ1つ

「1つ上」の努力

だけです。


最初に入った会社で

「1つ上」の努力

に全力を出し切り、次に入った会社で

「1つ上」の努力

に全力を出し切り、そして独立してからも

「1つ上」の努力

に全力を出し切ったのです。


ではなぜ

「1つ上」の努力

だけで良いのでしょうか?

明日のブログ

 

でこの

疑問

に答えていきたいと思いますウインク

今日も最幸の1日になりましたビックリマーク

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