私のブログをご覧いただいた皆様へ
感謝致します(*^^*)
たまに、ぶっ飛んでる
面白いことも発言しますが(笑)
よければお付き合いください(*´∇`*)
お互いに認め合っていたり、
理解していたら、
問題が起きないことがあります。
例えば、自分に凄く嬉しいことがあって、
それが、みんなにもよいことだと思い、
身近な人に教えることがあったとします。
だけど、それを教えてもらった人の
捉え方は、様々です。
「それよりも、もっと大事なことがあるよ」
「無言(聞いただけ)」
「そうなんだね、よかったねー!」
その時に、とても、自分にとって
嬉しいことで、その人にとっても、
いい情報で、伝えたいとなった時に、
「それよりも、もっと大事なことがあるよ」
という返答に、
「否定された」気分になり、落ち込む。
これは、相手の問題ではなく、
「自分の問題」なのです。
その相手が発した言葉だけを聞いていると、
否定された感がでてきたりするのですが、
その人は、なぜ、自分にその言葉を
伝えたのか?と、
「相手を理解していく」と、
たまたま、機嫌が悪かったり、
本当は、自分のために、
何かを教えてくれていたり、
ただただ、言葉が足りなかったり、
「本質を知る」と、
人との関わりで、問題は起きないんですよね。
そして、大切なことは、
その時、こういう風に思っていたと
いう、
「自分の意思を伝える」こと。
正解も、不正解もなく、
(はい、以上。(笑))
これは、男女のパートナーシップにおいても、
ある、あるですが(笑)
男性が、仕事が忙しかったり、
逢えない時間が多くなりがちの時に、
女性が寂しい思いをした時に、
「私と、仕事どっちが大事なの!」
という、すれ違いパターンで(笑)
お互い、大好きなのに、
「理解してよ!」という思いが強いと、
「わかってほしい」という状態に
なってしまうのです。
そうすると、「愛が循環」しないので、
お互い辛くなってしまいます。
例えば、男性が、
逢えないけど、時間がないなら、5分でも、
女性の話したいことを「聴いてあげたり」
女性は、そういう時、満たされていない
枯渇した状態になってしまうことが
あるので、
「自分で自分をご機嫌にする」
に、フォーカスしていくと、
深まり合っていけると思います(*^_^*)
今日の自分メッセージ
「理解する、自分の意思は伝える」